Pちゃん徒然ブログ


少し前ですが、通勤時間帯にこんなことがありました。


電車が到着して、その扉から乗車しようとしたのは私を含めて3人。

混んではいましたが、どうしようもないギュウギュウ詰めという程ではありません。


入口付近に立っていた乗客2人、私たちが乗れるようにという配慮の欠片もなく動こうともしません。


仕方ないので「すみません」と断り 身体の大きい私 は一方の男性を身体で奥へ押して押し込み乗車しました。

彼はドア付近のスペースを快適に確保出来れば他人はどうでも良い程度の気持ちだったのでしょうか?


同じように乗車をしようとしていた50歳は超えていると思われる女性も別の20代の女性を押して乗車しようとしていたのでしょうか‥。


その女性、片足を乗車した次の瞬間、もう片足がホームと電車の間の隙間に落ちてしまいました。


このままでは大変です。私は瞬時にすぐに片足を電車、片足をホームに仁王立ちして目立つように車掌さんや駅関係者に 緊急事態発生 を伝える行動に出ていました。


もう一人の乗車しようとしていた男性も瞬時に片足を落とした女性の方を支えて助け出す行動に出ました。


「ありがとうございます。怪我もありませんから‥」


と落ちた女性は私たちにお礼を言い、私たち3人も乗車出来たので無事に電車は出発して次の駅へと向っていきました。


それにしても最も近くにいた入口付近にいた20代の女性、落ちた女性を全く助けようともせず、ずっと微動だにせず、じっとしていました。


たぶんですが‥。


彼女が軽く逆方向に女性を押したために、片足を落としてしまったんだと思いますが、下手したら 大怪我になる ところでした。

もちろん、若い人が皆、あの女性のような人間ではないですが、和の尊ぶ ことが魅力であり、強みだった日本のこれからの将来、「大丈夫なのかな~」と心配になりました。


最近はアメブロ以外にメインが移りつつサボっていましたが、最近、私のアメブロの友人のblogに、記事内容と関係ない無記名(またはそれに近い)でコメントを載せる輩がいて、そんなこともあり、久しぶりにblogを書きました。

年賀状が何枚も来てる。

今年は喪中なのに

普段お会い出来ない方には11月中に喪中のハガキを送っているし、会社の人間は社内ネットワークで通知を見て知っている筈なのにダウンダウンダウン

間違って送ってしまった…とメールで連絡入れてくれた方は一人だけ…。

他の人は???

です。

有馬記念、1番人気でしたが、応援していたオルフェーヴルが勝ってチョキチョキチョキでした。