「one more yesterdayをone more please」
会場近くにあるサッポロファクトリーで遅い昼食を済ませ、2部の開演時間まで時間を潰し再び会場に向かう頃にはすっかり陽は落ちており、外はより寒さが身に沁みるようになっていた。
追加の特典券を手に入れ再び開場待ちをしているとようやく我がパッセン会の主席幹事である道ペインターがやって来た(笑)
2部は1部の「welcome party」より更に人が集まり、prediaさんでも札幌でこれだけの集客が見込めるモノかと感嘆した。
まあ今回は多くの遠征組さんのお力が大きかったのは明白だが、それでも3~4割は地元のヲタクさんが集まっていた印象はあるので、今回を期に「北海道」と「predia」という関係が継続して欲しいと切に願うばかりである。
今回は様々な要因からチケット確保がかなりギリギリのタイミングとなってしまった為に、当然チケット番号もかなり遅めだった事から2部は客席最左翼、最後方でのライブ参加になった。
そしてそろそろ開演しようかというタイミングで仕事で遅刻すると言っていた青パッセン奥様のパートナー「クリームパッセン」さんが入ってきた⬅️
やっぱり初めから観たいよねぇ~(笑)
「クリームパッセン」さんの気になる娘さん⬅️
ちなみに1部2部共に特典会での一番人気は当然地元凱旋となった青山さんだった。
特典会行きたかったなぁ…
そしてパーティーは幕を開ける。
「Ms.Frontier」の戦闘服(ドレス)を身に纏い出て来たprediaさんの中から瑠美奈さんを見つけた時のティマティマの様子
「瑠美奈さんのオデコ~~💕💕💕」
オデコマニア健在(笑)
古参とは決して口が裂けても言えないプレストだが、保持している情報だけは古めのプレストであるワタシとしてはやはり望めるならばインディーズ時代の楽曲を多数聴きたい欲があった。
パーティーの中盤に「Melty Snow」がきたときのワクワク感は文章ではなかなか表現しづらい。
さらに続けてあかねさんと瑠美奈さんの二人で歌うバラード「one more yesterday」は垂涎モノで、これだけでチケット代の元が取れたと思えるほどだった。
余談だがこの「one more yesterday」でステージ上の二人を見るために懸命に最後方から背伸びをした結果、両方のふくらはぎを犠牲にしてしまったがその事については全く後悔をしていない(笑)
