あやさんとの個人セッション。
始まる前から実は泣いてた。
最近、お母さんが摂食障害の治療のためにセミナーとか積極的に通おうとしてくれてる。
私も参加したし、
ありのままの自分を受け入れるとか
痩せにこだわる必要はないとか
3食食べたほうが血糖値の上昇は安定するとか
頭では分かっているし、勉強もするし、
分かっているはずなんだけど、、、、、。
理解してあげよう治そうとしてくれているのに、
私だけが甘えて、出来ていない気がして、
お母さんにダメじゃんって言われるのが怖くて言えなくて
あやさんと個人セッションすることも言えなかった。
ただ、お金を振り込むためにお母さんに話したら、
「
」だけきた。 ちょっと泣いた。
ごめんねお母さん、こんなんで。
けどあやさんと話して、
「どこからが甘えすぎ?」って聞かれてすごく悩んだ。
相手の時間を奪ってしまうこと
相手の負担になること
相手が不快になること
相手が付かれてしまうこと、、、
私の場合は、
最悪帰っておいでって言ってくれるお母さんがいて、
頼って、甘えてって言ってくれる彼氏がいて、
いつでも電話してって言ってくれる友達がいて、
呆れられて、面倒くさがられて、
離れられて、一人になるのが怖くて、
探り探り甘えてた。チャンスは一人1回(笑)
けど、あやさんと話して
相手が良いっていうなら甘えようかなって思えました。
面倒くさいのなんてバレてますね(笑)
それをわかって言ってくれているわけで。きっと。
もう少し信じよう。
昔は自分が言われて嫌なことは人に言わないように、とか
自分がされてうれしいことは相手にもって思っていたけど
人によって相手によって同じことでも受け取り方は違うよね。
大丈夫、大丈夫、どうにかなる。どうにでもなる。
はずれなんてない。大丈夫、大丈夫。
けど少し不安だから、彼氏にそばにいてもらおう。
話してよかった![]()
