止めるのは過食じゃなく
帳消し行為(嘔吐、食べない、下剤)が先
過食とまらなくても三食食べる
食べたいものを食べて
バランス取れる食欲になるためには
(甘いものばかりほしくなってても)
あまりふつうの食事は食べたくなくても
まずは穀物中心としたふつうの食事を続けること
*食べないことはしてないけど
健康的(と信じる食事)に縛られてる人)は
”体”はもうOKなので、
上記のからだの基礎をつくるステップは要らない
治すためには気合が必要。
絶対に治す!という強い意思。
食べたい、を、我慢、しない。
その代わり、食べたら、吐くな。
な、ら。食べない。
朝は、柿と秋刀魚食べました。
今、ハチミツのピザ食べたいけど、
学食食べよう。うん。
夕飯はファミマでお弁当買おう。
治す。お母さんに心配かけない。
あんな病院に頼らないで治ってやる。
もうイヤや。
説明には優しい言葉を書いてたじゃん。
覚えてないって分かってるじゃん。
本人の強い意思が必要です、と。
場合によっては受け入れられないこともある、それほど治療は大変なのだ、と。
書いておいて欲しかった。
治る、治すよ。
吐かない。食べない。一人前。
