お母さんは私のことを
摂食障害だと認めてくれた



恐らく。


摂食障害を治すときは
症状である嘔吐を止めさせるのではなくて、
対人関係を改善しなくてはならないのだと理解してくれた


恐らく。




でも思うのは、

お母さんは私の摂食障害は





時間が解決すると思っている


誰かに愛されれば、
彼氏が出来れば、
そのうち治るだろうと。



ダイエットサプリを飲んだら
勿体無くて吐くのをやめる


そう言ったらダイエットサプリを推してきた


ごめん、もう効かないや



肉食べたい肉


炭水化物イヤ。