(見てるうちに次も次もとなり、結局最後まで見たくなっちゃうのよね~)
今回2回目の視聴だったんですが…
今回の感想は…
やっぱり昌磨君、クラシック(特にヴァイオリン!)が似合うなぁ、と思った
2014年のヴァイオリンソナタ第9番
2016年のラベンダー
2017年の冬
2018年の月光
…などなど。
曲と昌磨君の品のあるスケーティング(フォーム)が、すごく合ってるなぁ、と。
もちろん、他のプログラムもそれぞれ良くて、甲乙つけがたいんだけどね(私はロコ落ちだし(* ̄∇ ̄*)
クラシックは、昌磨君のスケーティングが際立つ感じがしました。
しかし、小さい時からのを見ると、また母心のようなものが沸いてきて、「頑張ってきたね~(;_;)」となりますね。
いやぁ、DVDが出てほんとによかった
エキシビションもあるといいのに!とも思っちゃった。
次回切望ですね。
昌磨君ロスの今は、DVD鑑賞おすすめですよ。
新たな発見があるかも。
昌磨君は今頃何してるのかなぁ…?
そろそろ韓国かな?
新プログラムも何になるんでしょうね~



