EXは「Time After Time」でしたね
(まだ見てない方はこちらから
見るたびごとに、こなれていくタイアフ。
今回もセクシーさや、男らしさが増しましたね
試合ごとの経験が、演技に艶を出してるんでしょうね。
そして、昌磨君の言葉が変わってきました
スポーツナビ フィギュアスケート編集部@sn_figure
無頓着だった宇野が恩返しV…心許す人の存在が欲に #フィギュアスケート #figureskate #四大陸選手権 #宇野昌磨 https://t.co/FXHT7DWxB0
2019年02月10日 21:46
一部抜粋…
「世界選手権(3月、さいたま市)ではもっとたくさん練習して、なおかつ『優勝』できるようにしたい。結果にこだわった試合をしてみても、いいのかな」
順位に対するこだわりを持つのは、15年世界ジュニア選手権以来という。もちろんシニアでは初めてだ。
4位だった2日前のSP後、ホテルのベッドで17年5月から担当する出水慎一トレーナー(40)のケアを受けた。何げない会話が続いた1時間。その中で出水氏の言葉が引っかかった。
「昌磨には世界選手権で1位を取ってもらいたい。その方針でこの1年、やりたいと思っていた」
これまでは練習の成果が試合に出れば満足し、出なければ1位だろうが自分を責めた。考え方は変わらないが「僕ってあんまり自分の言葉(本音)を言える人が少なかった」。心を許す相手の思いは胸に響いた。
「1位を取るっていうのが、そこで『自分のためではなくて、みんなのためにもなるんだな』って思った。今年はたくさんの方に世話を焼かせてしまった」
その覚悟は具体的だ。「無理せずに無理する。本当に『けがする』『しない』のギリギリのラインで頑張って練習します」。残りは約1カ月。宇野が、かつてない使命感に燃えている。
順位に対するこだわりを持つのは、15年世界ジュニア選手権以来という。もちろんシニアでは初めてだ。
4位だった2日前のSP後、ホテルのベッドで17年5月から担当する出水慎一トレーナー(40)のケアを受けた。何げない会話が続いた1時間。その中で出水氏の言葉が引っかかった。
「昌磨には世界選手権で1位を取ってもらいたい。その方針でこの1年、やりたいと思っていた」
これまでは練習の成果が試合に出れば満足し、出なければ1位だろうが自分を責めた。考え方は変わらないが「僕ってあんまり自分の言葉(本音)を言える人が少なかった」。心を許す相手の思いは胸に響いた。
「1位を取るっていうのが、そこで『自分のためではなくて、みんなのためにもなるんだな』って思った。今年はたくさんの方に世話を焼かせてしまった」
その覚悟は具体的だ。「無理せずに無理する。本当に『けがする』『しない』のギリギリのラインで頑張って練習します」。残りは約1カ月。宇野が、かつてない使命感に燃えている。
「世界選手権では優勝できるようにしたい」
だって
言葉が変わったら成長した時だと思って下さい、と言ってた昌磨君。
また1歩階段を上ったんだね。
今回の試合でだいぶ自信はついただろうけど、デミさんの言葉が発端って…周りの人達のために…って、いい子だね~
そういう所が好きなんだな~
これからの昌磨君はきっともっと強くなると思う。
人のためは、人を強くするからね。
ケガする、しないのギリギリのラインで練習するっていうのが、少し心配だけど、どうぞこれ以上ケガすることなく、いい練習ができますように。。🙏



