ウザ子さんVS紗月様
(ノwヽ)「こんにちは。あんた誰?」
「貴方に名乗るほどの者ではないですよ♪。」
(ノwヽ)「ふ~ん、まぁどうでもいいけど。どこに住んでるの?」
「あ、いいんだ。 基本、しょーもない星♪」
(ノwヽ)「えっ、隣だったんだ。じゃぁ、あなた引っ越して。だって住みづらいじゃん。」
「りょーかいww ちょっと、ブラックホールあたりに住んでみる♪」
(ノwヽ)「年齢は?」
「え、精神年齢低いけどww。」
(ノwヽ)「へぇ~、意外だった。だって外見からして、50歳かと思った。」
「ほんと?精神年齢50!?ww」
(ノwヽ)「友達はどんな子が多い?」
「人生どうにでもなれぃ!。」って仔♪
(ノwヽ)「私そういう子好きじゃないんだよね~。あなたって変わってるね。」
「そーーなんだ。。 私は好きだけど?」
(ノwヽ)「ところで恋人いる?」
「いないさっ♪
」
(ノwヽ)「いいなぁ。それぐらいがいいよね。私1000人恋人がいる人知ってる。ウザィお嬢様って人だよ。知ってる?」
「知らなかったぁーーー。。あ、名前が”ウザ子”なんてかわいそう
w」
(ノwヽ)「結構有名なのに知らないなんて、時代遅れー。」
「そういうものには、うといんで
。」
(ノwヽ)「そういえばまだ名前言ってなかったね。私の名前は......。」
「え、”ゥザ子”じゃないの~~!?」
(ノwヽ)「ナイショ。むかついた?」
「ぅんっ
。」
(ノwヽ)「私があなたのこと、どう思ってるか知ってる?」
「なんなんだろーねぇ・・・」
(ノwヽ)「ナイショ。自分で考えなよ。私はあなたが私のことどう思ってるか知ってるけど?」
「じゃぁ。空気読んで♪」
(ノwヽ)「ズバリ!!むかつくとか、ウザイでしょ。今までいろんな人に言われたからね!ぴったり当てられて驚いてるでしょ。」
「かわいそうな子♪」
(ノwヽ)「はぁ、もうこんなに時間がたっちゃったじゃない。あなたと話した時間がもったいないわ。時間返して!」
「あ、ブラックホールが!←」
(ノwヽ)「もうさっさとかえろ。私忙しいんだ!」
「YOUがね♪」
(ノwヽ)「あなた、私が死んだら孫の代まで祟ってあげるから、安心しなさい。See You!」
「はぁい。」
(ノwヽ)「最後に、回す人5人教えてよ。それぐらいいいでしょ?」
「こんなの受け取ってくれる人、居ないでしょww」
(ノwヽ)「ふ~ん、わかった。その人に伝えておいて。ウザイやつが来るって。」
「自覚はあるんだぁ♪。」
お疲れ様でした!
タイトルにウザ子vs(自分の名前)様
と入れてくださいな。