遺跡:酒船石遺跡ども。 今日はチャゲ・・・マチガイ。飛鳥に来ています。 酒船石遺跡に来ました。 ※ 酒船石遺跡のwikiは→コチラ 亀形石造物 横から。 縦から。 コレのすぐ裏の丘に登っていきます。 酒船石。 果たして何に使われたものなのか・・・。 謎なものは、人の想像力、追及心、好奇心を増幅させます。 ミステリーが、謎解きゲームが・・・ そして本能寺の変が好きなのはそういうことなんでしょう。
資料館:飛鳥資料館ども。 飛鳥資料館 ※ 飛鳥資料館のwikiは→コチラ 入場券(左)としおり(右) 入場券は唐草走獣文透彫金具。 こだわってますね~っ。 って思ってたら、やっぱりこだわってるようでして。 資料館のホームページにも入場券のリニューアルについて書かれてました。 ※ 詳しくは→コチラ 展示物は写真撮ってないのですが。 地下にあった 高松塚古墳に関しては撮影OKだったので。 うーん、これでも伝わりにくいと思いますが。 雰囲気だけでも。
遺跡:水落遺跡ども。 今日は飛鳥に来ています。 つづいてやってきたのは・・・ 水落遺跡。 「飛鳥水落遺跡」のフォントが、ふぉんとに恐ろしい。。。 ※ 飛鳥水落遺跡のwikiは→コチラ ここに水時計があり、鐘などで人々に時を伝えていた。。。 その水時計という”精密機械”があるため 柱の礎石は間を石で固めていたと。 いやぁ月並みな言葉ですが。 すげぇなぁ~。