今日はこれを聞きながら書き書き
最初は失敗してから這い上がるって素敵やん
昨日は新月だったので、これからすること書き書き
特に金運アップに相性のいい牡牛座新月だったからお金関係書きました
私の場合、「お金ないから欲しい」が根強いから、コレ、要・改善!壊せ、壊せ

自分では高学歴なんて思ってないのに高学歴ワーキングプアと思われることが過去に何度もありました。過去の囚われるのも、学習能力がないと思われるのが嫌だから私の経験上で物事考えなきゃ、話さなきゃと思ってた。だから経験則で行動取ったり考えたりするのが美徳と思ってた。
だって
「アンタ大学院まで出てるから賢いのちゃうの?」「大学院まで出てるのに、なんで高卒が多い仕事やってるの?」と、よく言われる。
↓
かといって、私にコレ↑を言う人は大学院出てない人でした。
↓
私は言ってやればよかった。
↓
「大学院行ってないからどんなところか知らないから、そんなこと言えるんだよ。」
↓
・・・掘り下げたら色々出てくるね。これじゃぁブログに綴るよりノートで書くワークのレベルだよ
こういう事は( ´ー`)y-~~
ここからは私とお金の話をしよう
それからFXが面白い、ワクワクする自分に出会いました。
9割が負ける世界と言われてるけど、1割の人は生き残って専業トレーダーされてるのだよ
だったら私も1割の世界に入ればええやん
甘いこと言うな
という人いるでしょう。真面目な社畜になってラットレースを全力疾走になるのも、どんな形でもいいから少しずつ資産増やしていくのも、どっちを選んでも個人の自由なんだよ。
こういったら怪しいバイナリーオプションの人から「いいね!」をもらうのも知ってます
怪しいバイナリーオプションの人らもバイナリーオプションとは何か知らずに口座を開設してないだろうし、怪しいバイナリーオプションの人も自分はバイナリーオプションで成功してこういう生活やってますってキラキラ✨生活をインスタにアップして集客っていう努力してる所は素晴らしいやん
懸賞始めたきっかけは、その当時のアメブロがブログネタやってて、貰ったものの感想をアメブロで書いてくださいというテーマがあって、それがきっかけでした。当たったら物貰える喜び、感想を書く楽しさがありました
それなのに、続けて色んな懸賞にも応募するようになった理由が
「お給料低いし、生活の糧になったらいいな」
でした。
そんな生活感出さなくていいよ
今は当たるのが楽しいから色々応募してます
これもマインドが変わったから、そう思えるようになったんだよ
そして懸賞にまつわるマインドはコロコロ変わるwww
懸賞に応募するようになって数年後に、やたらめったら社内の試験が多い仕事に転職。多い時で1年で11回も試験受けてました。その時の私
「試験勉強に時間取られて懸賞の応募時間ない」
と思って全然出せてませんでした。
「懸賞って化粧品よく当たる。旅行系当たらないわー」
と最近まで言ってた私。
それもそのはず掘り下げたら(これまたノートに書いたほうが自分のためだろう)
旅行系の懸賞に応募すらしてない
「仕事がシフト制だし当たってもいけないだろう。化粧品の応募って女性ばかりだし、この時点で男性応募少ないから当選確率上がるだろう」
これが頭の中を占拠して懸賞の応募をジャッジしてる自分を発見
本当の私、本音の私と向き合うこと、これを私は30歳までやってなかったな。目の前の事象ばかりにフォーカスしてた。30歳からぼちぼち自己啓発の書籍読むようになって32歳くらいから体験しようとセミナー行くようになって今ではイージーモードのストレスフリーなれたし、甘ったるいことを私が言って反論されても、さらに反論しようともせず、私だからいいもん
と、笑顔で交わせるようになりました。
昔は反論したりブロック作って鎧まとって自己防衛してたんだな。
だから重くのしかかってたんだよ。気にしてコンプレックスにしたり。
鎧付けて防御力上げるより、受け流しできる回避率高めるほうが最強になれるね

今となれば自分を否定されても反論しないし、「私だから大丈夫、何とかなる!失敗したときは、その時に考える。成功したいときは成功することだけに集中すればいいやん!」
って言えるし、私も相手を否定しません。世の中て、こういう人もいるんだって人生の参考資料程度にしか相手にしないしwwいつでもニュートラルな存在でいられるようになりました。だからよく「ええんちゃう?」って言うようになったと思うww
最初は失敗してから這い上がるって素敵やん
昨日は新月だったので、これからすること書き書き
特に金運アップに相性のいい牡牛座新月だったからお金関係書きました
私の場合、「お金ないから欲しい」が根強いから、コレ、要・改善!壊せ、壊せ
自分では高学歴なんて思ってないのに高学歴ワーキングプアと思われることが過去に何度もありました。過去の囚われるのも、学習能力がないと思われるのが嫌だから私の経験上で物事考えなきゃ、話さなきゃと思ってた。だから経験則で行動取ったり考えたりするのが美徳と思ってた。
だって
「アンタ大学院まで出てるから賢いのちゃうの?」「大学院まで出てるのに、なんで高卒が多い仕事やってるの?」と、よく言われる。
↓
かといって、私にコレ↑を言う人は大学院出てない人でした。
↓
私は言ってやればよかった。
↓
「大学院行ってないからどんなところか知らないから、そんなこと言えるんだよ。」
↓
・・・掘り下げたら色々出てくるね。これじゃぁブログに綴るよりノートで書くワークのレベルだよ
こういう事は( ´ー`)y-~~
ここからは私とお金の話をしよう
それからFXが面白い、ワクワクする自分に出会いました。
9割が負ける世界と言われてるけど、1割の人は生き残って専業トレーダーされてるのだよ
だったら私も1割の世界に入ればええやん
甘いこと言うな
という人いるでしょう。真面目な社畜になってラットレースを全力疾走になるのも、どんな形でもいいから少しずつ資産増やしていくのも、どっちを選んでも個人の自由なんだよ。
こういったら怪しいバイナリーオプションの人から「いいね!」をもらうのも知ってます
怪しいバイナリーオプションの人らもバイナリーオプションとは何か知らずに口座を開設してないだろうし、怪しいバイナリーオプションの人も自分はバイナリーオプションで成功してこういう生活やってますってキラキラ✨生活をインスタにアップして集客っていう努力してる所は素晴らしいやん
懸賞始めたきっかけは、その当時のアメブロがブログネタやってて、貰ったものの感想をアメブロで書いてくださいというテーマがあって、それがきっかけでした。当たったら物貰える喜び、感想を書く楽しさがありました
それなのに、続けて色んな懸賞にも応募するようになった理由が
「お給料低いし、生活の糧になったらいいな」
でした。
そんな生活感出さなくていいよ
今は当たるのが楽しいから色々応募してます
これもマインドが変わったから、そう思えるようになったんだよ
そして懸賞にまつわるマインドはコロコロ変わるwww
懸賞に応募するようになって数年後に、やたらめったら社内の試験が多い仕事に転職。多い時で1年で11回も試験受けてました。その時の私
「試験勉強に時間取られて懸賞の応募時間ない」
と思って全然出せてませんでした。
「懸賞って化粧品よく当たる。旅行系当たらないわー」
と最近まで言ってた私。
それもそのはず掘り下げたら(これまたノートに書いたほうが自分のためだろう)
旅行系の懸賞に応募すらしてない
「仕事がシフト制だし当たってもいけないだろう。化粧品の応募って女性ばかりだし、この時点で男性応募少ないから当選確率上がるだろう」
これが頭の中を占拠して懸賞の応募をジャッジしてる自分を発見
本当の私、本音の私と向き合うこと、これを私は30歳までやってなかったな。目の前の事象ばかりにフォーカスしてた。30歳からぼちぼち自己啓発の書籍読むようになって32歳くらいから体験しようとセミナー行くようになって今ではイージーモードのストレスフリーなれたし、甘ったるいことを私が言って反論されても、さらに反論しようともせず、私だからいいもん
と、笑顔で交わせるようになりました。
昔は反論したりブロック作って鎧まとって自己防衛してたんだな。
だから重くのしかかってたんだよ。気にしてコンプレックスにしたり。
鎧付けて防御力上げるより、受け流しできる回避率高めるほうが最強になれるね
今となれば自分を否定されても反論しないし、「私だから大丈夫、何とかなる!失敗したときは、その時に考える。成功したいときは成功することだけに集中すればいいやん!」
って言えるし、私も相手を否定しません。世の中て、こういう人もいるんだって人生の参考資料程度にしか相手にしないしwwいつでもニュートラルな存在でいられるようになりました。だからよく「ええんちゃう?」って言うようになったと思うww