翔太のいんぐりっしゅブログ

翔太のいんぐりっしゅブログ

英語学習のモチベーションを保てる内容をお送りします!

Amebaでブログを始めよう!
Everybody doing OK?

今日は英語名言の第2弾です。

僕は中学生と高校生に英語を教えているのですが、中学2年生の生徒が教科書(ニューホライズン)に出てきていた
Sometimes small changes can make a big difference.
という表現をとても気に入っていたようで、スラスラ言えるようになるまで練習していました。

やはり好きな表現をこのように覚えていくのは大事ですよね!

ということで!今日は中高生に教えられそうな英語名言をいくつか紹介します!

While there is life, there is hope.
(生きている限り望みはある)
これは従属接続詞とか、there is構文を教える時に例文として使えそうですね!
だから生きていることはありがたいことだし大事なんだということも伝えられそうですね!

Laughter is the best medicine.
(笑いは最良の薬)
最上級の表現を教える時に使えそうですね。
そしてこの表現も何かライフレッスンとかに使えそうですよね。
笑顔でいることはとても大事だと思います。自分の周りにいる人も笑ってくれるようになるし、脳が楽しいことばかりを感じ取ろうとするようになるし、自分の気持ちも明るくなりますよね。

うーん、ライフレッスン。

そして、最後!!
③Laughter is the best medicine
(チャンスはめったにおとずれない)
これは個人的な感想になりますが、「めったに2回ノックしない」という言い回しがものすごく好きです。素直に頑張ろうと思えてきます。
しかしなかなか、
、この文のみは高校の知識が必要になるので中学生には向いていません。
Laughter is the best medicine<
いかがでしたでしょうか。英語を教える側に立った時にものすごく役に立つとげな思いました。


それではまた次回。
I'll see you on Friday!