旦那ちゃんの夕御飯をこしらえてから、実家へ向かった。
今日の南瓜(※実家の父が作った南瓜!)と鶏肉の煮物は生姜を入れて私の舌には美味しかった(1個だけ味見しちゃった)。
ゴボウと人参の味噌汁に少しうどんを入れて、あとはシュウマイ。これで明日のお弁当まで足りるだろう☆
実家には9年来♂猫・チンチラの雑種:プチくんがいます。
家を出てからは9年も同居したのに私を見るとカーテンの影にかくれることもあります…
動画は私が呼んでるのにプイっとするプチくん。
私が実家を出てすぐ病気になって、通院で仕事の帰りに何回も実家に帰って動物病院を行き来して必死に看病し、私もかなりショック受けてましたが…
何のことはない、今は人んちの車にのって父に向かってニャーニャーないて呼んで「降りなさい」と叱られてニャーニャー文句いって騒いだり走り回ったり超元気なんです。
実家を出て1年半もうすぐ経つ。
旦那のお母様の話では、私の体調不良は環境が変わって疲れがたまってるんだわって。
そうかもしれないけど治さなきゃ。
焦るなと身内に言われますが、1月くらいから続いて人にも迷惑かけてるから心底焦ってますよっ。皆に大丈夫?と聞かれるから体調不良も頭から離れないし。皆も放っておくのも…と思うだろうから声かけてくれるし。
友人のライヴみに行けないって伝えるのも、行きたいけど行けないっていう理由伝えて分かって欲しいから自ら話題にあげてしまうし←いいふうに思われたがりすぎ?直さないと(^_^;)
内科とかでは嫌なこと言われて何で病院なのに悔しい思いするんだ?ということばかりでした。これからは大学病院に行って徹底的に検査するからよいけどo(^-^)o
どこかの社長のブログに、「ストレスの多い世の中で解消をうまくできる人が成功者・私は自分でよく眠れる方法を知っている」とあった。
方法教えて!ってウォ~ってなった。
そりゃ正論だよ、成功者ね。
でも、成功者じゃない人も存在するわけです。
じゃあ成功者になれなかったら?と逆に聞く。終わりではないはずだもの。
自分なんかもしかしたら小さい頃から思い返しても身体弱かった記憶多いんだけど、ずっとストレスには弱かったと思う。
(「何でも一生懸命やる子です」と先生や雇主の社長は口を揃えて言ったが、自分の中の限界近くまでやらないと皆と同じように体力なんかは通用しなかったもんだから)
…それでもいつでも進んでいかなければいけないもの。
「己をよく知り」です。
プラス強くなる努力は必要なのは当然。
私は五体満足で生まれてるからまだいいんだよ。←やぶ医者の言い分もたいがいこれ。医者も人員足りてないしね。困ったね。