久々の休みо(ж>▽<)y ☆
と言うか、
Where is 夏休み!?
〔夏休みは何処〕
と言うぐらいリアルが充実しております(-^□^-)
今日は久しぶりに学校に行かないので家で戯曲書いていたんですが、私の母上はそれが気に食わないらしく「久しぶりの休みに嘆かわしい」的な感じでした。まぁ、だらだらしてるのと、彼女的な意味で…
ので、
久しぶりに「中学校友達」のあやかとケンとカラオケに行きましたとさ♪
早速、カラオケは俺の独壇場とばかりに一曲目は
「カロミオベン」
なぜか、声楽習い始めると、やるんだよね、あれ
その後、チャレンジモード(下手だと途中で止められる)をリベラの「彼方の光」で華麗にクリアしてみせ、ケンが「残酷な天使のテーゼ」で苦しむ姿を楽しんだ後(…苦しんでたなぁ笑)、
分析採点(声を分析して採点してくれる)なるものを見つけやってみることに。
先ずはケン君から。成る程成る程~。普通( ̄Д ̄;;
さぁ、僕の番(*゜▽゜ノノ゛☆
「採点できませんでした」
なんでやねんっ!。(;°皿°)
どないやねんっ(°д°;)
というあっちゅうまの三時間でした![]()
さぁて、帰ろうっちゅう時に
『おーい』
誰やねん。振り返ると
大東( ゚-゚)
(彼は誹謗中傷のプロで会うたび僕に「死ねよ」と言ってきます。それも「死ねよ」単体ではなく、「あの自動販売機の取り出し口に頭突っ込んで、俺が綾鷹買ってやるから綾鷹で頭打って、死ねよ!」と様々なひねりを入れてくる訳です。様々な死をイメージ出来る彼は凄いと思います。)
しかも自転車の荷台には
彼女ぉぉお( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚
しかも、
めっちゃ美人んんんん
(僕が中ニの時に好きだった人似)
((( ロ)~゚ ゚もはや目からびーむ
そして、その子が
「そうちゃん!久しぶりぃ」(*^▽^*)
…そうちゃん、どうしよう
どなた?( ̄Д ̄;;
ごめぬ(ノДT)覚えておらぬ
アヤカとケンは覚えていた
<おひさ♪ (°Д°;≡°Д°;)え?え!?
聞くと小五の時に転校したそうで。
小四、五くらいの時は色々あるよね、という話。
僕も小四位の時は、皆が嫌いで学校行きたくなくて、自分が嫌いで生きたくなくて、自我が芽生えて親も先生も信じられないし、自分の意思も曲げられないから他人と折り合いが付かない、他人の思いやりの無さに失望し、自分の他人を攻める部分に絶望した。
七つの時から誕生日に遺書を書いているのだが、十から十壱歳の間には
十六通の遺書が書かれている。
「僕が死んでも、絶対に自殺なんかじゃありません」
と、書かれている遺書がいくつかあった。自殺という逃げ道に走っていない、闘っている、逃げていない、と言いたかったんだと思ふ。
当時を思うと、辛かったなぁ。
学校行きたくないけど、社会から脱落すると思ってて、毎日嫌な奴の顔見るために遠い学校まで歩いてって、そいつ等になんか言われたら強がって
大東曰く、当時の俺は「皆話しかけるけど、皆嫌ってる存在」だったそう笑
確かに、友達友達とすがってた割りに心を開いていなかったし、
唯一の友達と思い込んでいたリュウには
三階から突き落とされるし(°∀°)
小四、五年は自我の芽生えとか、異性との関係とか、親との関係だったりとか複雑で辛い時期だと思ふ。ジョバンニも小学五年生だった。そういうこともあって「銀河鉄道の夜」を自分で書きたいと思っている。辛かった。でも、今振り返ると、あの時期の子供は皆辛くて、美しい
その美しい彼女にそんな話をすると
「お互い大変やったね」(‐^▽^‐)
可愛らしい。そんな、可愛らしい、女の子が、何故、
大東の彼女ぉお。(;°皿°)
未だ信じられぬがお幸せに
そんな訳で、帰りアヤカとケンと恋話になった。
二人とも、モテナイなぁと言う。
僕はただ、好きな人に振り向いてもらいたくて、もてたいとは思わないかな
と、話すと、
「奇麗事を」( ´Д`)
と怒られた
なんだか十代に戻れた気がした

