その考え方でいいのか?
GKのキャッチングは
こう考える!!!
今回は、これだけで味方に安心感を与え、
「キャッチング」
みたいなクラスメイトからの
実際に時速70kmで飛んでくる
それに対して、GKにとって
このように、同じキャッチでも
このことを意識して練習するしないで
今回は、これだけで味方に安心感を与え、
考え方次第で劇的に成長する能力
「キャッチング」
おそらくGKをやっていれば
いつか言われる、あるいはもう
すでに言われているかもしれない
「お前キーパーなんだから
ドッチボール得意だろ!」
みたいなクラスメイトからの
謎のプレッシャー
もちろんGKがドッチボールも得意という
もちろんGKがドッチボールも得意という
のは、よくあることかもしれないです。
実際に時速70kmで飛んでくる
重い球体を普段から相手にしていれば、
ドッチボールの投げた球ごとき
一般の人よりは断然ゆっくり
見えるでしょう。
しかし
しかし
忘れないでもらいたいのが
ドッチボールのキャッチ
&
GKのキャッチ
この2つは似てるようで根本が
全然違うということです。
ドッチボールでは下に落とさなければ、
バレーのように上に上げてから
取り直すことも問題ないですし、
ましては、避けることもありなわけです。
それに対して、GKにとって
キャッチしにいって上なり後ろ
に反らすというのは何があっても
許されないことです。
逆に言えば、前に落とす分には
いいわけで、地面に叩きつけて
安全にキャッチするということも
あるぐらいです。
このように、同じキャッチでも
根本の考え方が違います。
このことを意識して練習するしないで
1か月後の姿は全く異なるもの
になるでしょう。
では最後までご覧いただきありがとう
ございました。

