「S」と「M」?
GKはド「M」なのか???
くだらなく見えて、
今回はタイトル通り、一見くだらない
GKはド「M」なのかド「S」なのか
について書いていきます。
実際、
「シュートとか怖くないの?」
「あんな強いボール体に
といったように、いかにも
結論を言いますと、自分は
『GKはド「S」である』
と考えています!
なぜこう思うのかが
もしかしたら、相手は
相手は悔しがるでしょうね。
それがめちゃくちゃ楽しいのです!
相手がシュートを打ち、
「入った!」
と思ったそのシュートを止める。
どれだけシューターは
相手が悔しがっている姿を見て喜ぶ!
GKはド「M」なのか???
くだらなく見えて、
重要な考え方!
今回はタイトル通り、一見くだらない
GKはド「M」なのかド「S」なのか
について書いていきます。
なしにしてド「M」かド「S」かの
『完全二択』だとして考えて
みてください。
おそらく、二択にして投票でも
おそらく、二択にして投票でも
してみると9割の人はド「M」
と答えるでしょう。
(一般の人を含めると)
というか、一般の人を考えると
というか、一般の人を考えると
99%以上の人がド「M」
と答えるかもしれないです。
実際、
一般の人にGKだったことを伝えた時に
「シュートとか怖くないの?」
「あんな強いボール体に
当たって痛くないの?」
といったように、いかにも
マイナスイメージをお持ちのようで…
結論を言いますと、自分は
『GKはド「S」である』
と考えています!
なぜこう思うのかが
大事なのですが
例えば、僕は近距離からの全力シュート
が仮に顔面に当たろうとも
「心の底から喜びます!!!」
これだけ書くと完全にド「M」
これだけ書くと完全にド「M」
発言ですがよく考えてください。
相手が全力で決めにきたシュート
を止めたんです。
もしかしたら、相手は
「ゴールを決めて、チームメイト
と喜び、ベンチに走っていく」
とここまで想像していたかもしれません。
しかし、それをGKである自分
が止めたのです!
相手は悔しがるでしょうね。
それがめちゃくちゃ楽しいのです!
相手がシュートを打ち、
「入った!」
と思ったそのシュートを止める。
どれだけシューターは
悔しがることでしょう。
これが楽しくて仕方ないから、
これが楽しくて仕方ないから、
自分はシュート練習でもすべて
のボールに全力でした!
相手が悔しがっている姿を見て喜ぶ!
これはド「S」以外の何者でも
ありません。
逆に、「ただ痛い」とか考えて
ド「M」だと思っていると
言葉通り受け身になってしまいます。
サッカーに置いてメンタル面は
非常に、というかこれが全て
というくらい重要です。
今日からあなたもGKは
ド「S」と思って
相手にバシバシ向かっていきましょう。
心持ちだけで、プレーが変わってくると
思います。
では最後までご覧いただきありがとう
ございました。

