秋の海外ドラマの感想

 

義足の私立探偵と美人秘書のお話、いいコンビ。3作いっきに見ました。

探偵のコーモランストライク役はドラマの三銃士のアトス役だったトム バーグ。好きなタイプです。日本でいうと佐藤浩一。

秘書はボリジアの妹役だったホリディ・グレインジャーさん、小柄でかわいい。

 

原作はハリポタのJKローリングさんがロバート・ガルブレイスという名で書かれた推理小説です。

ファンタジーやSF小説を書かれる方は最強で、こういうの書かれてもさすがっていう感じ。

複雑な人物設定、ちりばめられた付箋をつぎつぎと回収してラストにぴたっと真犯人を明かす。

R指定つきで内容もグロいです。

 

自称絶倫のストライクの相棒にこのロビンちゃんって、足が1本であろうとなかろうと、男なら誰でもボリジアの兄ちゃんみたいに悶々しそうで、仕事に支障が、いや、考え過ぎか、なんかそっちにばかり気がとられた(笑)今後のふたりに期待あり?

ロビンがあまりにもキラキラ巻き散らかしてるのに無防備で、フィアンセが怒るの当たり前。

ロビン、結婚、はやまったか。