今年もあっという間でした。今年も
みなさまに大変お世話になりました。
身内の都合で新年のご挨拶は控えさせていただきます。
簡単なお知らせで失礼いたします。
続々と私の手元にフィギュアスケート関係の本やらCDが届いてきました。
気分上々↑↑年末の2大イベントがいよいよ近づいてまいりました!
まずはGPF、スペインのバルセロナから。
ハビエル フェルナンデス選手のおかげで少しはスペインでもフィギュア熱が
アップしたか、まあ、いま話題の選手なのでメディアが張り付いてるかもね;
そんな中、
フィギュア本はまっちー記事が増量でうれしいです。
まっちーは企画 制作 プロモーションをこなす人
彼の口からあふれ出すフィギュアスケートへの情熱はまさに極北、
「織田さん、思わず魅入ってしまいました!」と某局アナが言っておりましが
思わず読み逝ってしまいます。
振付師のフィリップ ミルズ氏、「明日死ぬとしても構わない」
それほどまで、まっちーとの出会いは神のお恵みだそうです。すごい。
彼に僕のミューズとまで言わしめたまっちですからね。
お二人の師弟愛はストイックで献身的で記事からも重みがひしひしと伝わってきます。
町田樹2作品をぜひ正座で堪能させていただきます。
まっちーのデフォは美しいので
絵を描ける人もかけないひとも 手が勝手に彼のラインを描いてしまう現象があるとかないとか。
お肌もきれいに映ってますよー
ちょっと、これについては、
最近の男子選手は女子選手真っ青な美肌色白もち肌揃い、
その中でって、残念ということなのだろうけども。
そんなことが気になるのか。、、と、つい思い出した脱線した話を。
かつては、
ロバートレッドフォードさんという超美男な俳優さんがいてだな、、、
いまでもご健在ですが、同じ風に言われていたのを思い出しまして。
「追憶」
お借りしました。以前もどっかでこの映画が好きと叫んだ気がした。
美男子の彼と個性派美人のバーブラ・ストライザンドさん主演。
愛し合い結婚したのに、やっぱり一緒に生きていけなかった、
そしてラスト 別々の生き方をしたふたりが偶然再会する、
ただこれだけなのに、このシーンが切なくて涙が溢れるんです。
ほろ苦い恋愛の想い出、まっちーのショートヴァイオリン~~のテーマ
レッドフォードさんは私の記憶が正しければ
元アマの野球選手でスポーツ万能でそのたたずまい、お姿が完璧でございました。
劇中で大学生~映画脚本家までを演じて
アイビールック(男子大学生の服)海軍将校のお姿、正装、テニスウェア、マリンルック、白いセーター、業界人ルック、など。
いつどんな時何を着せても彼ひとりだけが際立って美しく誰もが釘付けになります、あばた?なにそれって感じ。
まあ元がハンサムだし吸い込まれそうな眼差しwにイチコロですがな。
あばた(といっていいのかわからないけど)イケメンが見せる優しい瞳パワーというのはものすごい破壊力です、
ツル肌イケメンの優しい瞳とはぜんぜん質が違う。
私の中での「きゃー素敵素敵」と喚くパワーを増加させるというか←わ、わかりにくい;
レッドフォードさんのツル肌版はブラビなんです。
若いころの彼とよく似てる。
ブラピも素敵だけど、追憶の彼をブラピがやったとしても
ここまで切ない気持ちさせられるものかと。
これほど胸をわしづかみにされて彼のお顔にメロメロになるかと。
そんな風に思ったりするわけです。
やっぱり、すごい強引にもっていきました。いいの、所詮イミフのオタブログだし。
とにかく色気がある方でした。
まっちーの破壊力
後ろ姿、振る舞い、仕草、指先までどこをとっても美しいのだから、
いいの、そのままでいいの、
まっちーがんばれ!

みなさまに大変お世話になりました。
身内の都合で新年のご挨拶は控えさせていただきます。
簡単なお知らせで失礼いたします。
続々と私の手元にフィギュアスケート関係の本やらCDが届いてきました。
気分上々↑↑年末の2大イベントがいよいよ近づいてまいりました!
まずはGPF、スペインのバルセロナから。
ハビエル フェルナンデス選手のおかげで少しはスペインでもフィギュア熱が
アップしたか、まあ、いま話題の選手なのでメディアが張り付いてるかもね;
そんな中、
フィギュア本はまっちー記事が増量でうれしいです。
まっちーは企画 制作 プロモーションをこなす人
彼の口からあふれ出すフィギュアスケートへの情熱はまさに極北、
「織田さん、思わず魅入ってしまいました!」と某局アナが言っておりましが
思わず読み逝ってしまいます。
振付師のフィリップ ミルズ氏、「明日死ぬとしても構わない」
それほどまで、まっちーとの出会いは神のお恵みだそうです。すごい。
彼に僕のミューズとまで言わしめたまっちですからね。
お二人の師弟愛はストイックで献身的で記事からも重みがひしひしと伝わってきます。
町田樹2作品をぜひ正座で堪能させていただきます。
まっちーのデフォは美しいので
絵を描ける人もかけないひとも 手が勝手に彼のラインを描いてしまう現象があるとかないとか。
お肌もきれいに映ってますよー
ちょっと、これについては、
最近の男子選手は女子選手真っ青な美肌色白もち肌揃い、
その中でって、残念ということなのだろうけども。
そんなことが気になるのか。、、と、つい思い出した脱線した話を。
かつては、
ロバートレッドフォードさんという超美男な俳優さんがいてだな、、、
いまでもご健在ですが、同じ風に言われていたのを思い出しまして。
「追憶」
お借りしました。以前もどっかでこの映画が好きと叫んだ気がした。
美男子の彼と個性派美人のバーブラ・ストライザンドさん主演。
愛し合い結婚したのに、やっぱり一緒に生きていけなかった、
そしてラスト 別々の生き方をしたふたりが偶然再会する、
ただこれだけなのに、このシーンが切なくて涙が溢れるんです。
ほろ苦い恋愛の想い出、まっちーのショートヴァイオリン~~のテーマ
レッドフォードさんは私の記憶が正しければ
元アマの野球選手でスポーツ万能でそのたたずまい、お姿が完璧でございました。
劇中で大学生~映画脚本家までを演じて
アイビールック(男子大学生の服)海軍将校のお姿、正装、テニスウェア、マリンルック、白いセーター、業界人ルック、など。
いつどんな時何を着せても彼ひとりだけが際立って美しく誰もが釘付けになります、あばた?なにそれって感じ。
まあ元がハンサムだし吸い込まれそうな眼差しwにイチコロですがな。
あばた(といっていいのかわからないけど)イケメンが見せる優しい瞳パワーというのはものすごい破壊力です、
ツル肌イケメンの優しい瞳とはぜんぜん質が違う。
私の中での「きゃー素敵素敵」と喚くパワーを増加させるというか←わ、わかりにくい;
レッドフォードさんのツル肌版はブラビなんです。
若いころの彼とよく似てる。
ブラピも素敵だけど、追憶の彼をブラピがやったとしても
ここまで切ない気持ちさせられるものかと。
これほど胸をわしづかみにされて彼のお顔にメロメロになるかと。
そんな風に思ったりするわけです。
やっぱり、すごい強引にもっていきました。いいの、所詮イミフのオタブログだし。
とにかく色気がある方でした。
まっちーの破壊力
後ろ姿、振る舞い、仕草、指先までどこをとっても美しいのだから、
いいの、そのままでいいの、
まっちーがんばれ!
