『高慢と偏見』の作者のジェイン オースティン コレクションに挑戦
恋愛には障害がつきもの、苦悩や忍耐を乗り越え結ばれる。
男性は誠実で優しく寛大で女性は優しく慎ましく賢い。
ロマンス小説の王道のお話。
登場人物の性格がどれも似通っている気がする。
不幸な生い立ちや身分の差など背景はことなるけど、すべてハッピーエンド。
それまでの道のりがじれったくて、萌え、王道ですね。
18世紀イギリスが舞台。
馬車やお城や舞踏会、それだけでうっとり、主人公の女性にも不快さはなくて
感情移入できるお話なんだけど、いまいち夢みれず、残念。
イギリスの俳優さんの個性的なお顔立ちがね、
美人なんだか、ハンサムなんだか、微妙すぎるよーー;;
やっぱり、コリン ファースのダーシーはぶっちぎりにかっこいいよな。
『高慢と偏見』のテレビ放送時には街から女性がいなくなったそうだけど
わかるよな。うーーん、お顔は大事だよな。
で、お古のパソコンが今また稼働せず。
凝ったデザインの起動ボタンがこわれた。
押したら引っ込んだまま戻らない。
またしても借りパソコンの日々。。。


