コリンファースの高慢と偏見のDVDを借りてみました。←いまごろ;

映画は見たんだけどこちらは時間が長いので

なかなか手が出ませんでしたが、

ここんとこ、ずっとずっと映画を見てなかったので映像の禁断症状が。

オワリがヘルパーディだったので

我慢できずにジェイミーを捨ててこちらへ走った(笑)




いや~~~これはね、ものすっごく萌えた!(爆)

のっけのコリンの乗馬シーンで萌えてたもん。

ずっと、どきどきして最後までいっきにみましたよw

そんなシーンはひとつもないのに、いや~すごいパワー。

あ、でも、お風呂シーンでローブを羽織る~

川の水にも濡れる~~、

のサービスはあるから←誰に言っているのか?^^;


やたら出てくる馬車と城と森のシーンもうれしい。

コリンファースは、くるんとした御髪がかわいいし、

きれいなしりあごともみ上げが似合う(笑)

もみあげって、今まで好き嫌いの範疇にないしろものだったけど

いわば時代劇のちょんまげ扱いに近かったから、

それが、これが変じゃなかった、髭よりもうるさくないかも?

なんて好意的にみてました。

そして、

この頃の彼は若くて細くて、めちゃめちゃかっこいいですよ!

ジェリーもスタイルはいいけれど、

こちらのイギリス男も負けてませんね、背も高いし足も長い。

乗馬服にブーツ姿、あの地面すれすれのロングコート姿にも萌え、

やばかった、やばすぎる6時間だった(笑)


むっつり怒りんぼうなお顔と

好きな子の前ではおろおろうろたえてるあたりが萌え。


あのじっと見つめる瞳、視線だけで殺されそうな勢いです、

あんないい男にあんな風に告白されたら女なら誰でもシヌ(笑)

ええ、このシーンでは私が告白されているわけではないのに、

プスプスと頭から湯気だして悶絶してましたから。


究極のツンデレでしょうかw


ああ・・・面白かった。