ボーイズ・ドント・クライ
2000年7月8日(土)公開

“93年に米の田舎町で起こったセンセーショナルな殺人事件が作品のもとに。自分の性に違和感を抱く“性同一性障害”の女性の、複雑な心情と背景がリアルに描かれる。”(引用:Movie Walker様)

 

【感想&評価】
性同一障害の女性がバーで出会ったグループと意気投合し、彼らの街へ行く。そこで彼女は一人の女性に恋をし、そして事件が・・・といいうような流れです。途中で眠たくなってしまいました(;´∀`)

星星

 

 

 


スターリングラード
2001年4月14日(土)公開

“実在した英雄伝説を仏の名匠ジャン=ジャック・アノーが壮大なスケールで映画化。ドイツ軍を撤退に追いこんだ若き天才スナイパーの極限下での愛と死闘がドラマチックに展開。”(引用:Movie Walker様)

 

【感想&評価】

ジュード・ロウ主演。ソビエトVSナチ・ドイツの戦争中のあるソビエト軍狙撃手のお話です。感動のジャンルに入れましたがそこまで感動はしませんでした。感動というより、緊張。狙撃のシーンが何度も出てくるのですが、そのたびに緊張しました。気を抜くとビクッとなるシーンもあります。結末はあまりよくありませんが、集中して見れました。
星星星星

 

 

 


プライベート・ライアン
1998年9月26日(土)公開

“第2次世界大戦を題材に、過酷な戦地での男たちの友情と生き様を描いたヒューマンな戦争映画。戦場の殺戮を徹底したリアルさで再現し、ドキュメンタリー映画の迫力さえ帯び話題となった。”(引用:Movie Walker様)

 

【感想&評価】
感動というよりは戦争の悲しいお話です。トム・ハンクス主演。私的にはかなり面白かったです。面白いって表現はちょっと違いますね・・・映画にのめり込んだという感じです。2時間40分くらいの長い映画ですが、ずっと集中して見れました。オススメです。

星星星星星

 

 

 


グリーン・マイル
2000年3月25日(土)公開
“「評決のとき」の若手注目株ダグ・ハッチンソンが卑劣な看守役に。権力をカサに着た横暴な態度の背後に身勝手で臆病な素顔をのぞかせ、憎々しさをぞんぶんに伝える。”(引用元:Movie Walker様)

 

【感想&評価】

さすが人気があっただけあり、面白かったです。説明は不要でしょう。にしても、コーフィ役のマイケル・クラーク・ダンカンの大きさには驚きます。あれは熊です!熊!人間のサイズには思えません(笑) あと、ちょっとキレた囚人ウォートン役のサム・ロックウェルはゲイリー・オールドマンっぽくてかっこよかったです。とにかく、見るべき1本です。
星星星星星