算数の難問が現れると次男と二人で一緒に格闘することがある
あれでもないこれでもない・・・
それで解けることもあるが、解けないことも・・・
大体の問題は次男がわからなかったらヒントを出す形
答えは教えない
答えを知るとあまり良くないと思っているから
ヒントを出して自分で気づかせる
例の「あ、わかった」や
「あ、見えた」
が、大事だと思っているからです
昨日は難問を二人で取り掛かっているときに
同時に二人で「あ~あれだね~~」
結果から導いていく問題
「表だね」
顔を見合わせて2人の声がハモった瞬間でした