最近、算数の問題選びにとても苦労している
1年前には6年生の時ににさせようと思っていた問題集が・・・
やる機会を失いかけてたり、私が1問ずつ確かめて飛ばしていいかな??
・・・と思っていたが念のため・・・と思い
させてみたら意外と解けずに詰まったり
次男の実力が測れていないのだろうかと思ったり
実際、子どもの能力の変化は激しくて
その時々に応じた勉強のツールが必要だったり
それについては日々見ている家庭学習からの分析が
重要なんだろうと思う
でも・・・実際そのことに気付くのは
受験が終わってからのことが多いのだろう
あの時、あれをさせておけば良かった・・・
などなど・・・
でもその子それぞれなんだから、
完全マニュアルなど存在しないのだと思う
いま、出来る精一杯を頑張ろうと毎日思うのです