実際たまたま問題が良かっただけでは??
と、言うことでおとといの次年度の国語をもう一回昨日実施した
一昨日と同じ学校で過年度の過去問の国語
合格者平均66点、受験者平均60点の問題だが・・・
結果は・・・
69点!!これも結構辛めに採点したとのこと
5年でこの点数は徐々に実力は付いてきているのか・・・
しかし、本番の国語で目指すのは
記述問題で如何に「サンカク」を取りに行くか!!
つまり部分点を取りにいけるかだろうと思う
当然ながらバツの問題を少なくして
サンカクを出来るだけ増やす!!
マルはなかなか取れなくても長い記述はサンカクを取りにいく
要点をしっかりまとめて記述できるチカラが求められるのだと思う