小学生の脳の限界として苦手なことはあるものだ
次男の苦手とするものが、
算数では複数の動きをするもの(3点の動き、時計算など)
理科では燃焼の酸化させる金属の配合比率(FeとMgなど)
やっぱり複数になると追いきれなくなってくるのだね
大人はそこのところは強い
練習するうちに両方とも出来るようになってくるのだが・・・
次男はだいぶこなせるようになってきた
全小学生共通なのかはよく分からないが
全体的にものごとを見る視野が狭いのだろう
経験と成長の不足からくるのだとおもう
ここを長い間をかけて発展させてゆくのだが
意識して視野の広さなど弱いところを成長させてあげるのも必要かと思う