算数は6年生の問題は新しい感覚を磨くため

 

5年生の問題はいかに早く解けるかのスピードをつけるため

 

・・・と、使い分けているのですが

 

解ける問題でも時間を区切ってかなりひっ迫した状態でさせると

 

ミスや解けないものが出てくるから面白い

 

解答までの最短距離を探る問題の解き方も勉強に入ってきた

 

解けたらいいという境界はもう過ぎたのかもしれない

 

これからは何か目標を決めて問題に取り組むように本人には言ってある

 

出来る問題でも目標を決めること

 

ダラダラ解くのが一番時間がもったいないのだ