社会と理科の問題集選びに苦労している

 

中身が細かい見やすいものは参考書として選ぶべきだと思う

 

見やすくて詳しい参考書は一冊は用意しておくべき

 

問題なのは問題集のほう

 

実際に買って中身をのぞいてみると内容が薄いものがある

失敗したな~~と思うわけだが

 

なかなかお目当てに巡り合えない

 

妻は社会は選んだらしいが当たり気味だったらしい

 

私の理科は苦戦している

 

5段階レベルの3から4を網羅している問題集が欲しい

そのレベルが一番必要だから

 

当然1と2のレベルがいらないと言っているわけではない

基礎的な事項が分かっているのが当然としての3と4探しだからだ

 

じゃあ5は??というがこれも理科の場合マイナーな問題に傾きすぎていて

実戦(実践ではなく実戦)向きではない気がする

 

もう少し探ってみようと思う