Shi's Cinema Days -7ページ目
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インビクタス/負けざるもの

監督: クリント・イーストウッド

脚本:アンソニー・ベッカム

出演者:モーガン・フリーマン

      マット・デイモン


あらすじ

1994年、マンデラ(モーガン・フリーマン)はついに南アフリカ共和国初の黒人大統領となる。いまだにアパルトヘイトによる人種差別や経済格差の残る国をまとめるため、彼はラグビーチームの再建を図る。1995年に自国で開催するラグビー・ワールド・カップに向け、マンデラとチームキャプテンのピナール(マット・デイモン)は、一致団結して前進する。




モーガン・フリーマンが好きで。
ついでにラグビーシーンもあったから。


ちょっと内容が薄い感じだったかな。
いまいち経緯がわかんない。
大事なとこもっとたくさんあった気もするんですよね。
人の気持ちってそんな簡単に変わるもの?

あたしがそれすら理解できないお子様なだけなのかな。

ラグビーはあんまり詳しくないけど、あまり臨場感ない気がした。

映画全体のイメージとしては、事実を映像に起こして再現VTR作った感じ。
別に嘘を盛り込む必要は微塵もないけど、事実を越える映画ではなかったな。

なんか映画っていうよりは、ニュース的な印象を受けた。

映画として制作する以上作品を作ってほしかったなー


とまぁ、個人的にはあんまりって感じでした。


評価 ★★☆☆☆

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