早起きしてチェックアウト前にサイクリング。途中、地元客で賑わっているお店にて朝食
この黒いジュース、良く呑んでいる人がいるので頼んでみた。(名前聞いたけど忘れた)
黒蜜みたいな味。よくあるデザートの黒いデザートもこれだろうか?甘くて沢山は飲めない。
ワット・ロカヤスタという寝仏へ
全長28メートルと大きい。アユタヤ時代からのモノでは無く、1956年に復元されたとの事。
その後、道を間違えてウロウロしながら、やっとエレファントキャンプ
ここで像に乗ることも出来る。見ているとかなり揺れるみたいで、自分はちょっと苦手な気がする。。
宿に戻り、シャワーをしてチェックアウト。バンコクへどうやって戻ろうか。
乗り合いバン:60バーツ 1時間
電車:15バーツ 1時間半(遅れて時間読めず)
バンコクで急ぐ予定も無いので、電子にするかと、駅へと向かう。
駅まではバイタクだと30バーツ、自力で渡し船まで行けば4バーツ。やっぱり船でしょう
対岸に渡るともう目の前すぐが駅。
列車到着まで1時間待ち。遅延でさらに30分待ち、まぁ良い方か。
アユタヤからは多くの旅行者(ほとんどバッパッカー)が乗り込み、車内は満員。
エアコンも無いから暑い、暑い。
バンコクに到着、友人に預けていた荷物をピックアップし、旅で最後となる宿へ。
最後の宿はちょっと贅沢に。
スローライフをテーマにしているPhranakorn Nornlen Hotel
仕事と趣味とで、バンコク市内のホテルをかなり泊まり歩いたという友人のオススメ。今回泊まるのをとても楽しみにしていた所です。
食事も出来るカフェ、マッサージ、子供のプレイルーム、ランドリーマシンもあってとても便利。料理やメイクBOOK教室なども開催されています。
元は女子寮だった場所を改装しているとの事。とにかく内装がレトロでとても可愛い
この日はこのままゆっくりです。
友人宅を7時に出て、今日はこれから船でアユタヤへ向かう。
昨日のうちに船の片道チケットと宿だけは予約しておいた。船は昼食ブッフェ付きで950バーツ。
アユタヤへの船はツアーでの利用が一般的のようで、今回私は特別対応。
船はアユタヤ手間30キロの船着場になるそうで、そこからは自力で行くしかない。参ったなぁ、と思いつつも、何とかなるかなぁ、と願いながら向かう。
MTBとバイタクを乗り継ぎ、リバー・シティの船着場へ。
船はRIVER SUN CRUISE
乗客は私を入れて8名(ガイド除)全て日本人でJTB、HISのツアーで来ている人達。船内には日本語ガイドが流れます。。
乗船後すぐに出港。約3時間の船旅
出港時は曇り、あまり暑くなくて調度良い。しかし、、、チャオプラヤー川って、あまりキレイでは無いのですね。。。
しばし進むと、ワット・アルンが見えてくる。
ここは三島由紀夫の小説「暁の寺」の題材になっているそう。(読んでおけば良かった。。)
ゆっくりゆっくりと進む船、じきに空は晴れ渡り、今日も快晴、暑い!
昼食が済むと、間もなく船着場に到着。結局私は、先行きを心配した船のスタッフが乗船中にタクシーを手配しておいてくれることになり、無事に移動手段確保。かなり高かったけど。。
アユタヤの宿はTony's place
ダブルで1000バーツ。ロフトまでついていている。
館内もオシャレで、レストラン併設。
なかなか良い。
炎天下の中、レンタサイクル(1日40バーツ)で遺跡郡へ。
アユタヤは約400年ほど王朝があり重要な国際都市だったが、ビルマとの戦いを経て墜落、破壊されている。
まず最初はワット・プラ・マハータート。
ここはビルマ軍によって破壊された仏像の頭部が木に取り込まれている姿を見ることが出来る
この頭部と一緒に写真を撮る場合は、頭部より低く、腰を屈めなければならない。
次にワット・プラ・シー・サンペット
3基のチェディと呼ばれている建物には3人の王の遺骨が納められているそう。
夕方からはボートツアーに参加、200バーツ。
遺跡や寺院に寄りつつ、アユタヤ遺跡を半周ほど進みます。
川沿いには、民間もあるし、アユタヤの人々の生活する姿も。
夕暮れを見たかったのですが、夕方以降は厚い雲。
あっという間に暗くなってしまい、宿への帰路を急ぐのでした。
明日はバンコクに戻ります。
さて。どうやって帰ろうか。。
バンコク2日目。ゆっくりとホテルをでる。
今日も暑い。荷物を抱えたままの市内移動はとてもヘビー。
用事を済ませ、まずは食事でもしようかと、一番人の出入りしている所に行って見た。
ブランドSHOP多数。バックパック、ビーサン、ノーメイクの色黒には、とても場違い。速やかに退散。。
タイの友人宅はバンコク地下鉄MRT のLad Prao駅からすぐ。3年前に出来た高層マンションの8階。
敷地には4棟ほどマンションが建ち並び、敷地内をカート(ゴルフ場のカートみたいなヤツ)が巡回しています。住人はこのカートに乗って、マンションエントランスから自分のマンション間でを行き来してます。
待ってる時間に歩けるけどね。。
聞くと、タイ人は近場でもバイクなどで移動し、歩くのはあまり好きでは無いそう。乗り物が安いというのも理由のひとつかな。
夜は友人オススメの近所のタイ料理へ。タイでもラオスに近いエリアの料理だそう。
料理は全ておまかせ。テーブルに乗り切らないほど食べてテザートは別腹。美味しかった~。
3人ともお腹いっぱいで524バーツ!
新しい友人のAeyさんとMeanさんご夫婦。2人でタイビング機材SHOPを経営してます。突然の来訪を快く迎えてくれました。ありがとう!
今日も暑い。荷物を抱えたままの市内移動はとてもヘビー。
用事を済ませ、まずは食事でもしようかと、一番人の出入りしている所に行って見た。
ブランドSHOP多数。バックパック、ビーサン、ノーメイクの色黒には、とても場違い。速やかに退散。。
タイの友人宅はバンコク地下鉄MRT のLad Prao駅からすぐ。3年前に出来た高層マンションの8階。
敷地には4棟ほどマンションが建ち並び、敷地内をカート(ゴルフ場のカートみたいなヤツ)が巡回しています。住人はこのカートに乗って、マンションエントランスから自分のマンション間でを行き来してます。
待ってる時間に歩けるけどね。。
聞くと、タイ人は近場でもバイクなどで移動し、歩くのはあまり好きでは無いそう。乗り物が安いというのも理由のひとつかな。
夜は友人オススメの近所のタイ料理へ。タイでもラオスに近いエリアの料理だそう。
料理は全ておまかせ。テーブルに乗り切らないほど食べてテザートは別腹。美味しかった~。
3人ともお腹いっぱいで524バーツ!
新しい友人のAeyさんとMeanさんご夫婦。2人でタイビング機材SHOPを経営してます。突然の来訪を快く迎えてくれました。ありがとう!























