とにかく到着した日から毎日、夕方には雨。
それも日を追うごとに激しさが増す。
ボルトガル語が全くできない私を心配したクラウジオとbettyがバスターミナルの待ち時間に
楽しかったサンパウロ。
tchau tchau !
夕方にはまたクラウジオの親戚の御宅に伺い
ブラジル家庭料理をご馳走になる。
ブラジルではレストランで食事するよりは
自宅で手料理を振る舞う方が多いらしい。
また、週末には家族で集まっての食事会。
これは習慣化されていて特別なことではないそう。
慌ただしく食事を辞して、バスターミナルへ。
ここからいよいよ一人旅のはじまり。
サンパウロのクラウジオ宅がとても居心地よく
Bettyと楽しく過ごしていたので
急にさみしく心細く。。。
急にさみしく心細く。。。
ボルトガル語が全くできない私を心配したクラウジオとbettyがバスターミナルの待ち時間に
ボルトガル語の猛レッスンをしてくれました。
クラウジオは困った時にと、自宅と携帯のナンバーに
テレフォンカードまで持たせてくれて・・・本当に感謝!
バスはサンパウロから約6時間でRIOに。
ちゃんと眠れるようにとフラットな席になる一番グレードの高い
クラスのバスにしました。
114レアルでおよそ5000円。飛行機の4分の1以下。
スナックとジュース付。
楽しかったサンパウロ。
tchau tchau !


