同級生が亡くなったと
人づてに聞きました
アオハル時代の友でした

もう20年も会っていなかったし

彼がその後
どんな人生を送っていたのか
知りません

迷いなくおっちゃん、おばちゃん
と呼ばれる年齢です

もしかしたら
若いおじいちゃん、おばあちゃん
かも知れん


でも
死ぬには早すぎやで…と
さみしさと悲しさでいっぱいになりました

急だったのか
余命が分かっていたのか
分からないけど

自分に置き換えて考えてみたら

やっぱり
後を心配しないでいいように

その時まで
毎日を楽しく過ごせるように

楽に暮らせるついのすみかづくりを
この先も推し進めていこうと思いました
なんや…しんみりやな
ご冥福をお祈りいたします