5月8日にMステに、オザケンが出ていた時、、曲歌う前に朗読していました。
その一文が、気に入っています♪
コロナが蔓延してから、自粛生活が続き、思い通りにいかない事、制限が多いことが増えましたね。
その中で、マスクが品不足とか、食料品買いだめとか、欲しい時に欲しいものが手に入らない、という事態に直面して、皆、ハッとなったと思います。
今まで当たり前にできていたこと、あったものが、なんとありがたい世界だったのか、と。
しかし、、
その限られた中で生活しようと思えば、それなりに工夫し、やり方を変えれば出来ない事もない、と気づいたはず。
今までなんでも買って済ませていたけれど、買い物にもそうそう出かけられない。
スーパーも3日に一回、となると、どうしても自宅で工夫してやり口を変えて過ごさなくてはならなくなりました。
そうなると、物を捨てるのも、今まで空き袋もポイポイ捨てていたけど、
(何かに使えるかも!)という意識が働き、何かのために取っておこう!という気になってきます。
オザケンのいうように、
これからは、なんでも工夫して自作する世界がやってくるのかもしれない、ですね。