新聞に、公立高校の入試問題が記載されていたので、
問題を解いてみました。
国語と英語だけじっくりと。。
(他のをみたけど…数学はまぁまぁ…、、社会と理科は、ほぼ分からんかった!忘れたわ!)
数年後には、長女も高校入試問題と格闘するんだろうなーーと思いながら、、
学生時代に戻ったつもりで、試しにやってみました。。
結果、、、ハイ。。
英語…約6割(リスニングなしで)。
国語…約8割。
う~~ん、英語、、もっとできたと思ったんだけどな――。
私、、毎週、大人の英会話習っているんだけど(^^;
そして最近は独学でも英語勉強しなおしているんだけど…、まだまだだな~と感じました。
もっと勉強頑張ろう!
国語はねーー、もっとイケたな!おしい!
記述式がちょっとダメだったなーと。反省。。
…それにしても、、
私が受験した数十年前、、に比べて…
随分と解答欄に、記述式が多くなった気がします。
特に自分の意見を書かせる問題とか。
作文ができないとだめだねーと(英語でも国語でも)実感。
…ああ、
娘は大丈夫だろうか??
ドキドキ…
入試問題も年々変わるし、とくに
2020年は大きな教育改革。。
来年度の入試問題はどんな手でくるのか。。
気になります。。
でも、きっとどんな問題でも、
基礎学力がしっかりしていれば、自分で考えて答えを導き出せると信じたい。
そのためにも、
今やっている勉強をコツコツ、自分の力にしていってほしいな、と親としては思いました。
あと、記述式が多かったことから、
自分の意見、考えがいつでもすぐに出せるような訓練は必要だなー
特に作文力!これ大事だと思う。
数年後の受験を考え、
親としても勉強方針を色々見てあげなくては、と感じましたねー