ツアーが終わった寂しさを感じる間もなく。

10月期のドラマに出演が決まったそうで!


金曜ドラマ 『おひとりさま』
10月16日(金)スタート よる10:00~10:54
(初回15分拡大 よる10:00~11:09)

http://www.tbs.co.jp/ohitorisama2009/


観月さんとは鬼嫁日記以来の共演。

私がMステでWaTにハマった後、初回で脱落したのに途中からまた見始めた思い出(笑)

徹平くんの口から印象に残った役として挙がることがないから、まだ模索してる感じだったのかな?

それまでの生徒役みたいに、目立てばいいってワケじゃない役だったしね。


私はキスシーンとかもニヤニヤしながら楽しんじゃうほうなんだけど(悪趣味)、観月さんと同世代なだけに「それって犯罪じゃないの?OKなの?どうなの?」なんて思いながら観てしまいそう。

「妄想の秋」になりますな~にひひ


今回は教師役の徹平くん。ブログの写真見る限り、まだ生徒役でもOKそうなんだけど大丈夫かい?


http://www.watfc.com/free/blog/details.php?id=1251807714

気力で更新。記憶がかなり曖昧。


いつもと同じ、「音楽を続けていればまたみんなに逢える」って話。

ちょっと気を張って話してたように感じたのは気のせいかな。

『Don't Stop The Music』はやっぱり音程が残念な感じに。なんでだろう。

2番のサビ、ちょっと歌えなくて笑ってた。

「WO WO WO」の客席との掛け合いのところは本当に嬉しそうな表情をしていたなぁ。


アンコールの『36℃』もサビに入るたびに客席にマイク向けてた。

みんなが歌ってくれること、嬉しいんだろうなぁ。

一瞬タオル投げ込み事件(事件じゃないけど)が頭をよぎったけど、今回はそれもなくて良かった。


『I will get a dream』の2番の後のサビで光が上から徹平くんを包むんだけど、その様子が天から選ばれた人に射す光みたいに感じて、毎回見とれちゃう。

いつも書き忘れてたから思い出せて良かった。


最後のMC。次が最後の曲だってわかってるから、切ない気持ちで聞く。

音楽を始めたきっかけはウエンツ瑛士と始めたWaT、それが自分の原点、といういつもの話。

ラフライターの説明も。みんなの笑顔を作る人が僕だったらって。

だけど話し方がなんかね、いつもと違うの。明らかに「終わりたくない感」が伝わってきて。

顔が紅潮してて、目も赤っぽく感じた。私の考えすぎかな。

でも「最後はこの曲で笑顔で終わりたいと思います(みたいな感じだったかなー)」と、自分の気持ちも断ち切るような感じで『ラフライター』へ。

私ももう涙が出そうだったけど、徹平くんが笑顔で、って言ったから、そしてその表情が滲んで見えなくなるのがイヤで、笑顔で涙を封印して。

この曲の時、いつもより真ん中で歌う時間が長く感じた。毎回そうだったのかな?

『36℃』か『ラフライター』の時、一人ひとりの顔をじっくり見ながら歌ってくれた。涙我慢してて良かった~。


バンメンとのご挨拶。みんな爽やかでやり切った表情で。

生声で「ありがとうございました!」の後、徹平くん&客席がバンメンを手を振って見送る時、なぜかみんなすぐにハケず、徹平くんに向かって拍手→みんなで跪いて拍手&手をヒラヒラさせてた(笑)

徹平くんすごい照れてたなぁ。チーム名が「~ブラザーズ」に変化してったのもうなずける。

素敵なメンバーに出逢えたのも幸運だけど、ここまでメンバーの結束を固めたのは徹平くんの人徳だと思うよ。


そして左右中央での生声ご挨拶。おパンツはゼブラ柄ベルトできっちり締められたデニムに阻まれて見えなかったけど(笑)、細くて白くてすべすべしてそうなおなかはしっかり見納めしました(変態でゴメンネ)。

あのウエスト羨ましすぎる~。


みんなに向けた「ありがとうございました!」「ホンマにホンマにありがとうございました!」の他にも、生声で何度も「ありがとう」とニコニコ手を振り、「また逢おうね!」って言ってくれた。

小さくてか細い私の「ありがとう」も、届いていますように。


そしてダブルアンコール。

もう終演アナウンスが流れてたから期待せずに待ってたら、バンメンと一緒に出てきてくれた!

みんなで手を繋いでたけど、「ホンマにありがとう!」と言う時に両手を口に添えたから、両隣のメンバーと手を離しちゃってなんだかグダグダな感じに(笑)でもまた姿を見せてくれて嬉しかったなぁ~。

鳴り止まない拍手と歓声に「よし、行こう!」と区切りをつけてハケて行きつつ、でも最後に一人で「ホンマにありがとう、また逢おうね~!」って言ってくれた。


完全に徹平くんが袖に入ってしまってから、客席に沸き起こった拍手。大宮の時のように。


また逢おうね。またライブしてね。瑛ちゃんと一緒にWaTのも、ソロも。

俳優業をやってる徹平くんとも会えるチャンスはあるけれど、2時間以上も同じ空間で「ライブを創る」ことはそうないから。

また笑顔で逢えるように、逢いに行けるように、私も頑張ろう。


…まずは火曜日の仕事に遅刻しないように頑張ろう(苦笑)


かなりの妄想感想文をここまで読んじゃった方、ホントにお疲れ様でした~。


続きます!(吟じます!風に)


真藤さんのインスト(っていうのかしら、キーボード演奏)も生で聴けるのは最後なのね…なんてしんみりしつつ。

2着目の衣装はセクシー黒VTシャツ。

バラード続きで歌声に聴き入りつつも、前傾姿勢の時に見えた白い胸板は忘れません(ヲイコラ


『I'm Here』の歌声も、高音はきつそうだけど、だいぶCDみたいに語り掛けるように歌ってくれるようになったなぁ。

この曲だったか自信ないけど、「この手伸ばしたら」のところで差し伸べた手が私のほうに向かってて、それだけで幸せだったよー。(『シンクロ』の「手探りで」のところだったかも)


『シンクロ』もすごく良かった。サビの「君に」「夢を」のところの声の余韻がとても好き。

「笑顔を見せて」ってのところはいつも下手側で歌うからハッキリは見えないんだけど、多分笑顔をフッと見せてるんだろうなぁ。その部分だけ声が柔らかくなるの。確かめられなかったのが残念。。


『ボクラノLove Story』では「もう離さへんよ」がまた聴けた~ラブラブ

特に2番はちょっと跳ね気味なリズムで歌うのが、ライブ感が味わえて好き。

そして既にウルってたけど、星空演出のところで私の涙、ぶわーって出ちゃいましたー。

反則だ。徹平くんのお嫁さんになる人は本当に幸せだねぇ。(←いきなり意味不明)


MC。ボクラノを選んだ理由とか、アルバムと一緒に急かされて作った中の一曲がキミだけだという話。

夏休みの宿題の話ものファンの反応が薄いのに気付いたのか、「そんなん知らんわ~って感じだとは思いますけど」って自分で突っ込んでた。


『キミだけ』を笑顔で歌う理由が知りたいなー。いつもよりは切ない表情多かったけど。

「キミと出会えた事」を「みんなと出会えた事」って歌ってくれた♪

「それ以上でも以下でもない」の指の上下は2番でやってくれた。

微笑みながら「キミだけ」って歌われるともうクラクラしますわ~。


アルバム名の話。中村さんがいなかったら「ビックリ箱」になってましたから、の話で”ビックリ箱”の言い方が可愛かったのに思い出せない~。


映画タイトルコールコーナー。関西で始めたという「天津小池」。ラストもやってくれた♪

「あると思います!」までしっかり吟じきって満足げな徹平くんの後ろで、バンドメンバーが「ないない」って手を振ってるのがウケた。本当に仲良しなメンバーだなぁ。素敵です。

ちなみに渋谷最終日も徹平くんの「焦らし戦法」に負けず、ちゃんとコールできました!

焦らしてる間にスタンドを意味無く逆さまに持ち上げたり、スタンドとのお別れを惜しむ様子が可愛かった。

「スタンドに体重かけすぎて、スタンドに(握った)手型がつきそう」みたいなことも言ってた。でもあんなに頼ってたあのスタンドを使ってるのは、次の『AIR STYLE』1曲だけという事実も発表してくれたよ(笑)

そんなに好きなら記念にもらえばいいよ!


『AIR STYLE』でちょっとフリ間違えた(のか微妙)徹平くん。腰フリも絶好調♪

『Smile』の「一生に一度のこの日を」って歌詞の時、きゅんときた。この日に戻れないのが寂しくて。

『sweet summer』の「Yeah ×4」でピースしてたのがかわいいー。

会場のフリは指差しだったと思うけど、変わってたのかしら。。

『Hava Rava』の「はしゃぎたい」はセリフ調だったかなぁ?もう飛び跳ねすぎて記憶が…(笑)

でも合言葉の「Hava Rava」の直前、ファンとの掛け合いを待ちわびてるような表情が嬉しすぎる!


「楽しい~、楽しいです~、でも暑い~!」私も心底同じ気持ちだったよ。あんなに弾けて跳ねたのは初めてだ。

私は頑なに買わなかったうちわ、会場のファンはかなりの人が持っててすごく嬉しそう。

それ以上にバンメンが両手で持ってあおいでるのにもかなりウケてた。


はぁ。次でラストです。記憶が薄れてゆく~(泣