技術って自分から勉強しないから知らないことが多いのかもしれない。
JAVA Spring。
難しそうだが多大な可能性を感じさせる。

以前通信関連のシステムを現在扱っているといってたような
言わなかったようなだが、
そのプロジェクトで使われている。

とうとう触れる時が来てしまった。

まずSpringとはフレームワークのことらしい。
余談だが、ライブラリとフレームワークの違いは、
ライブラリは単体で処理はしない。
プログラマーがメソッドを呼ばない限りは。
フレームワークは初期化から実処理、終了まで管理している。
プログラマーは処理を追加するといえばいいのだろうか。
フレームワークはそういう感じらしい。
間違ってたらすみません。

そしてSpringは
Dependency Injection(依存性の注入。以下DI)
という概念でできているらしい。
全く意味不明だ。

依存性とはオブジェクトの成立要件らしい。
注入は外部からの設定を意味するらしい。
つまりDIとはオブジェクトの成立を外部から設定するようだ。

よくわかってないくせにワクワクしてくる。

コンポーネント(再利用性の高いソフトウェアの部品)
を実装が楽になるらしい。