気まぐれギロチン | お前に何がわかるんだ、俺にこの世界の何がわかるんだ

お前に何がわかるんだ、俺にこの世界の何がわかるんだ

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ふざけんなあああああああああああ!!!1

やあ、僕です。

バイトの休憩中は不思議な気分になります。

世界から切り離されたような

働くという人類の大原則から解放されたような

一時的ですけどね。

つみあげられた段ボールに囲まれて休んでいます。

張り紙が一枚「倒れるかも、注意」。

この無責任極まりない張り紙にちょっと警戒心が芽生えます。

そういえば、倒れてきた段ボールに巻き込まれて死者が出たこともあるそうな。

落ちるか落ちないか分からないギロチンに囲まれて僕は休んでいます。

創作活動はさっぱり。

模索、模索の繰り返しで中々形になりません。

頑張らねばな時期なんですが、どうもね—

作曲家には向いてません、絶対に 笑

どんな一日を過ごしても昇る陽は同じとはよくいったもので

淡々と過ぎてます、時間。

この逆らえない、ある種「運命」とも言える時間の流れを感じるたび、神とはもしかして時間のことなんじゃないかと思ったりします。

時間も、まるで気まぐれなギロチン。

いつ止まるかなんて分からない。

自分の時間が止まること、すなわち。。。

休憩が終わりますね。

バイバ—イ