惜しかった…。

手応えが良かっただけに

正直、勝てると思ったんだけど…。

これが世界。

そう簡単には勝たせては貰えないか。


それにしても

一番恐れていたディープより

斤量の軽い伏兵馬にまんまとしてやられてしまった…。

3,5㌔差。あの時と同じだ(1999凱旋門賞)。


しかし、強さは十二分に証明したと思う。

”負けて尚、強し”の内容だったよ。

ディープインパクトを始め

武豊騎手

並びに

他の関係者、スタッフ達の

ここに至るまでの努力に

拍手を送りたい。