扱っているプログラムの中には、
優等生なモノもあれば、そうでないモノもある。
扱いにくいじゃじゃ馬プログラムと
呼んでいて、売れるとでかいが、
果てしなく売れにくいというやつである。
じゃじゃ馬プログラムのひとりを紹介しよう。
彼のことをあだ名で「マンちゃん」と呼んでいるが、
ほんとに売れないのである。
成約率は1%とかなり低い。
理由は、マンちゃんが高いからである。
サイトをみると10マン、20マンはざらにする。
しかし、当然報酬もそれにしたがって
かなりよく、ひとつ決まると、1マンはいく。
なので、先月も3ゼンエン投下して、
1マンエン帰ってきた。
今日は、嫁がテレビに出るということで、
撮影についていく。
早起きして、名古屋はツライ。
前に進もう! 読んでくれてアリガトウ。