皆さんお疲れさまです










月初からアポキャンくらったので更新していきますよ~(笑)











もう3月なのでデカイカのことばかり考えてるので、自分のエギングを見直してみます










しかし今から書くことは僕がただ好きでやってる事で正解か不正解かはなしです(笑)










それでは早速、僕がエギングをする時に一番重要視しているのは










イカがいるところ(いそうなところ)にエギを送る(落とす)ことです。











そうイカがいないとどんなタックルでも技術を持っていても絶対釣れませんからね












しかし「イカがいるところってどこよ?」ってなりますよね、それは本当に生き物を捕まえる基本っていうかハウツー本などに載ってるような所です。













そして場所を見分けることは「考えてキャストして釣る」っていう経験値を高めていくことでドンドン広がり予測が確信に変わることすらあります












次に大切にしていることはシャクったあとのラインテンションの管理=フォールです。












これはイカがいた場合に最も重要だと思ってます。












アオリイカは必ずフォール時にバイトしてきます。














ということはこのフォールを如何にイカが抱きたくなるようにやるかがエギングの最大のポイントになるはずです












そこでイカが抱きたくなるフォールとはどんなものかというと












『何の変化も起こらない一定の美しいフォール』












だと思ってます。これをやるためにはシャクったあとのラインテンションの管理が必要となるのです。












完全フリー~フリー~カーブ~水平まですべてはラインテンションで決まります












海面より下では潮、水深。海面より上では風、たち位置から海面までの高さ等色んな要素がエギのフォールに影響します。












この影響をコントロールする事がラインテンションの管理です。












やり方は長くなるので簡単に言うとリールの巻き方、ラインスラックの量、風を使う、時にはラインを送るなどです。夜露死苦(笑)












ということで僕はこのことを常に意識して釣りをしていますし常に腕を磨きたいと思ってます。













そして普段との違いを見極める為に基本的な自分のシャクリとフォールを持っています。














全てはこの基本が起点になります











中途半端ですが時間ですのでサヨウサラ~













あーうずうずしてきたー(笑)








あ!書き忘れました…これに付け加えるのはエギの頭の向きですね






















あとは誰よりも一番に投げることでしょうかね(笑)























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