王様が亡くなり、御医は責任を取らされると内医院や家族の間では不安が広がる。

 

世子が王位についたが、永昌大君派の重臣たちによって廃位になり大君があとを継ぐ流れになっていく。

しかし、王命書があることが世子派に伝わり、王妃に話すとのりこんでくる。

 

ジュンは処刑される覚悟を決め、内医院の医官たちを集め1人1人に言葉を送る。

 

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王が遂に臨終の時を迎え、王命書の存在が取り沙汰されるようになり、御医女ホンチュンはセヒに「下手に口にするな」と忠告。遺言がないため、光海君が即位できないと憂慮するソン大監に、ジュンは王命書の存在を告げる。ジュンは王逝去の責任を問われることが決まっていた。これまでのことを回想するジュンは、みんなに別れを告げ連行されていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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