湯薬を続けるか尋ねるドジに、ジュン世子様は体が弱っているから補薬を使った方がいいと話す。
ヒ素入りの湯薬は世子に処方されずに済む。
世子が回復した知らせを聞いた永昌大君派の重臣たちは怒りを隠せない。
ソヒョンはヒ素を入れた湯薬の話をジュンとドジに伝える。
永昌大君派の者たちの仕業に違いないというドジに証拠がないと話すジュン。
ジュンは補盗庁に相談に行き、無事ソヒョンの両親が保護される。
犯人の確証がないので尋問もできず政略にまきこまれるので内密にした方がいいと言われるジュン。
王様が病に伏せ政務を行うことができない。
世子は代わりに国政を執るようにと重臣から言われるが王様の指示がないとできないと答える。
医書の編纂を始めてから10年。なかなか終わらない作業にジュンは焦りを感じる。
そこへ王様が危篤であるとの知らせが入り急いで駆けつけるジュン。
急に腹痛を訴え嘔吐したとのことであった。
お膳に何を出したのだとジュンが問うとお菓子を出したと話す。
王様が亡くなると御医は処罰されると心配する医官たち。
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新たに薬を飲むことなく、光海君は快方に向かう。ソヒョンの訴えで両親も無事に解放されるが、黒幕がチョン大監だという証拠はなかった。その頃、王・宣祖の病気で政務が滞り、宮廷は紛糾。王の診察をしたジュンは死期が近いと感じる。今のうちに永昌大君を時期王にと考えるチョン大監は、ジュンの制止を振り切って王のもとに乗り込む。
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