血崩と診断したオ氏(ドジの母)の治療を行おうとするジュンだが、オ氏は受け入れようとしない。
「血崩です」
「熱や瘀血 過労などが原因となり」
「内臓が損傷し 経血が流れ出る病です」
「深刻な悩みで子宮の血脈が弱まったり」
「また心臓に負担がかかっても発症します」
心身を安定させなくてはいけないときに自分が治療すると悪化させてしまうかもしれないと言うジュンに対して、どの医者も匙を投げたのでホ先生にお願いしたいと話すドジの妻。
明から使臣が訪れる。
御医は明からの使臣が来るため医女を何名か呼び夜とぎを行わせるように言う。
ホンチュンは妓生の仕事だと反対するが妓生より常識があり宮中の作法も知る医女が適任だからと言われる。
容姿が端麗なものを選べと命を受ける。
接待に行く前に実家を訪れるイエジン。
そこでジュンから奥様が血崩であることを聞く。
治療をしたくても受け入れてもらえないジュンと看病したくても拒まれるであろうイエジン。
イエジンは内医院にお願いしようとジュンに伝える。
御医女様とホンチュンにお願いするとユ主簿の母親だしと受け入れる。
湯薬房で働くサンファに食事を届けるチェソン(内医院の医女)。
しかしサンファはスヨンとそれを分けあって食べていた。
寝ずに看護していたドジの妻が倒れたと聞くオ氏。
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頑としてジュンの診察を拒んでいたオ氏夫人。気を失った間に脈をとったジュンは3~4日が峠と告げる。ドジの妻は助けてほしいと懇願。だが、オ氏夫人がジュンの治療を嫌がることから、ホンチュンが診察を引き受け看護を始める。その頃、明からの使臣団が宮廷を訪れる日が決まり、恵民署の医女たちが使臣をもてなすことになる。
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