ミョンオンがジュンの代わりにダヒの治療を行う。

 

 

 

 

 

 

罰ではなく、首席で合格したから期待されている分仕事が多く、家に帰れないため自分が1週間治療に来ると話す。

 

1週間後、罰の期間が終わり、ジュンは急いで家に帰る。

ダヒは自分のせいでお腹の子を無くしたと謝るがジュンは無言で抱きしめる。

 

イ・ジョンミョンは恵民署の内医のホンチュンを呼び、イエジンを医女になれるようにお願いする。

医院で育ったので多少の医術もできるからと推薦する。

 

王様の大便を調べる講義の時間。

大便の状態をみて王様の健康所状態について聞かれる、

 

するとジュンが王様は湿痢であると答える。

 

 

 

「脈診せずに病状を知る方法を学ぶ必要がある」

 

「王様は湿痢です」

 

「王様は黒豆汁のような梅雨をなさいました」

 

「他の病の場合どんな色の便になる?」

 

「熱痢なら赤紫色 寒痢なら白っぽい色」

 

「風痢なら緑で 気痢なら泡状」

 

「積痢なら黄色で水様便です」

 

イェジンは医女たちのいじめにあう。そこへソヒョンが通りかかり、イエジンを助ける。

しかしソヒョンもイ・ジョンミンの口添えだけで医女の見習いとなったイエジンに対し、他の医女と同じ気持ちだと伝える。

 

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便の状態と病気について、刺鍼シーン

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流産したダヒが心配だが家に戻れないジュンに代わって、同期のミョンウォンとハクトが往診してくれる。完璧な仕事ぶりを見せ御医イェスをも感心させるジュンを見ても、ドジは「自分には勝てない」と動じない。その頃、イェジンはジョンミョンの心配をよそに医女になる。だが、研修も受けずにいきなり医女になった彼女を同僚は面白く思わず……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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