疫病が流行中の村へ行ったジュンは師匠に追い返される。
ここは自分たちに任せて他に必要としている患者を診るようにと叱る。
サムジョク大師はお前を想っての言葉だ、自分の出来なかった夢を託しているのだから気にするなと伝える。
帰り道、子供の声がして行ってみると病で苦しむ母を呼んでいた。
患者をおぶって戻ると師匠が気を失って倒れている。
治療する大師。
患者をおいて去ることはできないと師匠に伝えるとユ・ウィテはそれでは患者を診るようにという。
次々運び込まれる疫病患者をジュンは懸命に治療する。
「胸から熱が上がってくるか?」
「みぞおちの下が苦しいか?」
「熱のせいだ 辛抱しろ」
ジュンに病気を隠しながら治療にはげむウィテ。
大師はホ・ジュンに病気のことを伝えた方がいいと言うがウィテは死んでからいいと。
疫病に関する記述を見つけたからと村へ向かうイェジン。
しかし村へは入れないと追い返される。
翌朝ハマンが起きるとク・イルソの様子がおかしい。
慌ててユ医院に運び込む。
疫病ではないかと疑うオグンにイェジンは寒証だから薬を飲めば治ると診断する。
「寒がっているので寒証です」
「湯薬を飲めば治ります」
いよいよ内医院での配属先が伝えられる。
ドジはついに王子宮専属の侍医となる。
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刺鍼シーン、
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仕方なく村を後にするジュンは、途中患者を見つけて結局村に戻って治療にあたる。倒れそうになりながら病人を診るウィテに、大師はジュンに病気のことを知らせるべきだと言うが、ウィテは「自分が死ねばわかる」と取り合わない。やがて、3人の奮闘でようやく疫病も終息。内医院ではドジが東宮に配属となり、出世の道を歩み始めていた。
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