こんにちわヽ(´▽`)/![]()
今日は冷えひえの一日でしたね。
この絵☆
よく行くお店に飾ってあるんだけど、温かくて大好きなの![]()
和むよね
ここに住みたい(笑)
今日は、支援物資を届けてくれるところにお菓子とカップめん、サニタリー用品などを届けてきました![]()
足りないものを100円ショップに買いに行ったら、なんともかわゆいスケールが![]()
ミニサイズですが、100円とはびっくりです(≧▽≦)
昨日の
『SMAPがんばります』よかったー(´∀`)![]()
最初の過去映像とかは見れなかったけど、フリースロー面白かった![]()
記者SMAP
当時勇気づけられたこと
印象に残ったのは『言葉』です。
あいさつに続く体調を気遣う言葉が暖かい
優しい言葉で相手を勇気付けられるということ
なるほどー。
共通して言われてたのは、人のつながり、輪、コミュニティが大事
うんうん(>_<)
SMAP+後輩ジャニーズで熱唱![]()
オリジナルスマイル最高
香取くんが突如進行を
SMAPは中居くん、草剪くんと司会できる人が揃ってるのだと改めて尊敬![]()
被災地の方へと今自分ができること。どの子もしっかりした自分の意見を述べていて、
その通りだと思ったし、若者代表というか。。このまま現代日本の縮図であるといいなと
希望が持てる番組でした![]()
*** 今日のニュースから![]()
仙台銘菓「萩の月」 メーカーが避難所へ大量提供する
NEWS ポストセブン 4月3日(日)7時5分配信
杜の都・仙台の復興にいち早く声を上げたのが「地元名物」だった。
仙台銘菓「萩の月」で有名な菓匠三全は、仙台市街から南に30kmの大河原町にある製造工場の壁が損壊、機械が転倒するなどの被害に遭った。
「電気も水道も止まり、検査の必要もあるので、工場の生産ラインが正常に動くのは4 月に入ってからになりそうです。それでも、仙台を代表するお菓子として少しでも地元の役に立ちたかったので、在庫を避難所に送ることを決めました」(田中正人・専務)
きっかけは避難所生活を送った同社の総務部長が、逼迫した食事事情を会社に報告したことだった。地震発生4日後(15日)、大河原町役場に「萩の月」などのお菓子約1万1500個を提供。翌16日以降も県南部の自治体に配布した。
「津波に襲われて約1200人が孤立した仙台空港では、空港職員が配った『萩の月』で被災者が元気づけられたという話も聞きました。今後、生産ラインを一刻も早く回復させて、また避難所に届けたい」(同前)
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とのこと。萩の月ー(;△;)大好きなお菓子です!!
お土産で頂くと、みんな『わぁ、嬉しい
(≧∀≦)』って笑顔になる![]()
工場が破損や転倒の被害にあってたのですね。
全在庫を被災地の方へ。素晴らしい。甘くてふわふわした萩の月を見たら、どれだけ喜ばれることでしょう。
津波で仙台空港に取り残された人々が、『萩の月』配られて元気付けられたって。。目に浮かびます![]()
国民に愛されてるお菓子ですよね。
復興を心よりお祈りします。
pia
