不思議なことがおこってね




今日支援物資用にお買い物をして、ボランティアの方に手渡したでしょう。




その数十分後、売りに出してたリサイクルショップから、『商品が売れました』というメールが入ったの。




あたしは直直フリマやリサイクルショップに未使用の洋服やカバンを売ってるんだけど、




安可愛な新品がネットですぐ手に入るご時世、




ブランドものであっても中々売れないのよね。




ダメもとで置いてあって、もう日も経ってるんだけど




それが今日☆注文が来るのが不思議でした。




買い占めの中には、『阪神大震災の時の恩返し』として




ティッシュやお水を大量に買って、被災地へ送ってる関西の方々も沢山いるそう。






関係ないデータなのですが、





- 読めるモ -

地震時に首都圏在住者はどう行動? 25%が「家族の安否」思い浮かべる。



ナリナリ.com 4/2 08:55

3月11日に東日本大震災が発生した際、大きな揺れの中で首都圏の人たちはどのような行動を取っていたのか。インターネット調査会社のマーシュは、震度5以上を各地で記録した1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)在住の20~69歳の男女1,000人を対象に、「地震・災害に関するアンケート」を実施した。  



この調査は震災発生から1週間後の3月18日から21日まで、アンケートモニターサイト「D STYLE WEB」で行われたもの。まず、自由記述で「あなたは今回の巨大地震が起きた時(大きな揺れの最中)、どこにいましたか」と質問したところ、最も多かったのは「自宅」(42.0%)で、これに「会社(客先含む)・バイト先」(31.4%)、「街中・屋外」(4.3%)が続いた。自宅と会社で全体の7割強を占めている。