今日は「梅園身代り天満宮」に行きました
。
梅園身代り天満宮は、
1693年に長崎市丸山で
安田次右衛門が、
梅野五郎左衛門に襲われた時、
、自邸に担ぎ込まれたが
不思議なことにどこにも傷が無く、
みがわりに庭の天神様が血を流して倒れていたそうです。
その後、この天神様を身代り天神様と呼ぶようになったそうです。
丸山の遊女も身代りを「みだい」とよみ生活に
苦労が無いようにと願って参拝していたそうです。
この天満宮には、丸山の遊女たちの恋愛話がたくさんあるそうで、恋愛面にもぃいらしいです
。
【梅塚】の中には、たくさん梅の種が入ってました。
梅の中には天神様がいて、
梅の種をおさめることが、神様にお供えするって意味で、
みんな食べた梅干の種を、天神様と呼び、わざわざ持って来ているそうです。
【歯痛狛犬(しつうこまいぬ)】
この狛犬の口の中にあめ玉をいれると、
不思議に歯の痛みがとまるご利益があるそうです。
【御神牛】
自分の身体と、この牛の身体と、
一緒に撫でると、
たちまちその部位が良くなるそうです。
わたしは、頭が悪いので、頭を撫でました
色々本や辞書で調べてて、ずっと行きたかった場所だったので、良かったです。
すごい気持ちがすーぅっとしてるのは 気のせいかなっ?
何度も行きたいです