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中井拓志さんの
「レフトハンド」を読み終わりました。
図書館への返却期限ぎりぎりになってしまいました。

初めての
ホラー系だったのでどうなることやら
と思いながら読んでいましたが
なんとか最後まで読みました。

内容的に
消化器官がどうの
DNAがどうの
という部分は斜め読みでしたが
全体的には
なかなかおもしろかったと思います。

でも、最後の終わり方が
ちょっと中途半端な感じがしましたけど・・・

次に借りてきたのは
真保裕一さんの
「発火点」です。
読み終わったら
また、感想書きますね。