
朽ちた樹々の枝の下で
を読みました。
真保さんの本は
ホワイトアウトに続き
2冊目です。
ホワイトアウトもそうでしたが
自然のなかでの話しでした。
そんな中、
「お節介は迷惑だけじゃない。時と場合によっては
間違いなく、人の手助けになる」
って言葉が印象的でした。
最後の一歩手前まですごくもりあがっていたんですが
最後の部分がちょっとさみしかった感じです。
図書館からはもう一冊借りてきてます。
中井 拓志さんの「レフトハンド」
という本です。
中井 拓志さんは創めて初めてなので
どんな雰囲気かもわかりませんが
読み終わったらまた
簡単に感想かきます。