-巨大な球形宇宙船について-
これらの球形宇宙船、あるいは
スターゲイトポータルは
何と名付けようと結構ですが、
人々の口に上がる、いわゆるニビル、
その他のエンティティー惑星、
天体とは無関係です。
ニビルに関する話は全て偽情報です。
捏造された情報で
真実に基づいていません。
セガリア・シッチンが
シュメールタブレットの翻訳を
試みたのですが、
彼がその立場につくこと自体が、
科学的にふさわしいことでは
ありませんでした。
シッチンはシュメール粘土板を
正確に訳しませんでした。
つまり、意図的に翻訳したのです。
シュメールの文字板には、
ある存在者たちについて
書かれています。
彼らを
翼を持つ存在たちと
言い表すこともできます。
彼らは、
私たちの太陽系を越えた
恒星系から来ました。
そして、その中には
シリウスBから来た者もいます。
彼らは一種族だけでは ありません。
様々な多くの種族からなる集団で、
シュメールを統治していた人種の中に
混ざっていました。
彼らが実際に
シュメールの都市国家を形成したのです。
彼らの多くが
アルコンと結びついていました。
彼らの一番のアジェンダは、
遺伝子実験を行うことで、
二番目のアジェンダは、
女神のエネルギーを抑圧することでした。
これが
ニビルについての
ショートストーリーです。
ニビルという名の天体が
太陽系に入ってきて大災害になると
言う人もいますが、
ニビルはそのような天体とは
一切関係ありません。
これは完全な間違いです。
-プラネットX-
確かにプラネットXは存在します。
太陽系の外れた場所に軌道があります。
そして、
ニビルなんてありません。
地球に突入したり、
接近したりするような天体はありません。
あるいは、
いかなるタイプの危険であれ、
地球惑星を危険に晒すような
天体はありません。
-プラネットXの人々-
彼らは恒星系から出ており、
進化過程で
プラネットXにいたというだけが
彼らに共通していることです。
一つだけ、
すべてのプラネットX出身者に
言える事があります。
彼らには大きな願いがあり、
それはこの宇宙が解放されることです。
プラネットXとニビル
コブラインタビュー抜粋音楽:Thomas Bergersen-Colors of Love(Sun)
Two Steps From Hell
PFC JAPAN OFFICIAL より
リブログ記事の中に上記の
YouTube動画があります。
興味がある方は是非ご覧ください🙇♀️
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