先日、
記事をアップしましたが…
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(中略)
3・11以降には、御嶽山を始め、
2015年4月下旬ごろから火山活動が
やや活発な状態が続いている浅間山
(群馬、長野県)で、
地下のマグマや熱水の移動などが
原因と考えられている火山性微動が
2日に急増した。
午後3時までに26回観測された。
気象庁は
「直ちに警戒レベルを上げるような
状態ではない」
としている。
2/4 10:46 浅間山(追分)
震度2 栃木県 日光市湯元
気象庁 ←記事全文
2月2日6時頃のニュース
このニュースの日の夜に…

2月2日23:52頃、
岩手県沖でM4.0の地震発生、
最大震度2。震源は地下約50km。
【3.11】
東日本大震災で日本列島は
異常状態になっている…
関東と東北の火山は「臨界状態」
気象庁 火山状況に関する解説情報←記事全文
しかし、もうすぐ発生後8年になる
3・11超巨大地震の影響で、
東北から関東地方の火山は
「臨界状態」にある可能性がある。
(中略)
3・11以降には、御嶽山を始め、
阿蘇山、霧島山、桜島、口永良部島、
それに西之島でも噴火が認められた。
一部の「専門家」は
これらも超巨大地震の影響で
日本列島全体が異常状態になったのだと
述べている。
しかし図を見れば明らかなように、
これらの火山がある地域では、
地盤の状態は全く変化していない。
つまり、これらの噴火は
火山の「息づかい」そのものなのだ。
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今後も
情報をチェックしつつ、
御安全に
お過ごしください







